今月に入って少し時間の調整をしたので ジュエリー教室にせっせと通ってます。 夏秋は時間が合わず休みがちで、 自分もだらけてたし。 もともと冬から春のほうがコツコツチマチマしたことを するのが私のサイクルでもありました!(^~^)
今は、本格彫金的作業ではないラフなモノを作るのが楽しい。 名づけてリセエンヌ的アクセサリー。 まあ、リセエンヌは記憶がないほどの遠い昔で 今はマドモアゼル?じゃなくてマダームだわ。 (っつ~か、それ以前にフランス人じゃないな( ̄ー ̄;) ゴールドは高いのでシルバーで。 ラフ画のように形を崩したお花に大き目のリングを通してネックレスに。 リングを通してないものはそのままフープタイプのピアスに通して。 磨くのではなく表面を荒らしたので光の加減でシブく光ります。
今日は他のデザインでも作りたかったので silverの板作り。 silver950。 一般的には刻印を見るとわかるとおりsilver925。 これは純銀をを1000としたときのその比重。 純銀に銅を混ぜるんですよ。 950のほうが銅が少なくて(純度が高くて) 手作業をするには扱いやすいそう。 それほど違いはないと思うけどね! ではさっそく板を料理してみますか、ふふふ。
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