わたし、小さめの湯飲みがすきなんです。
なもんで、相撲の番付や、徳川歴代将軍
なんつーのが書いてある、すし屋にありがちな湯飲みは
ありえない訳っス!
なんでちっさいのが好きなのか?考えてみたんですけど
どうやら、急須からお茶を注ぐ音が好きみたいなんですわ。
一度のお茶っこタイムで何度も聞きたいんです、ふふ。
注ぐ音フェチです( ̄▽+ ̄*)
しょろろ~でもないな、ちょぽちょぽ~。 ん~上手く書けん!!
そんな私にしっくりくる湯飲みを見つけました。
大きさはもちろんのこと口当たりがいいのなんのって!
縁がギザギザしてるんだけど、コレがくいっと口元になじむのです。
不思議です、お茶がより美味しく飲めるのですから・・
湯飲みに乗っかってるさじも口当たり抜群!
木だから?
いやいや違います。
器も木のさじも何度も何度も形になるまで
作家さんの掌の中にあったからですよね~。
はぁ~たいせつにしよ~。
今日作ったsoupも口当たりがよかったですぅ。
玄米&サツマイモ&残りやさいごった煮soup!
とろっと煮えたところに、味噌と生クリームで味を調えて。
おなかの底があったまりました!


