ブログネタ:自分の声好き? 参加中………嫌い、じゃない。
というかんじ。
職業病、好きと言わなきゃいけないのだと思うけど。
自信のなさの表れですね。いかんいかん!
世間でいう「いい声」ではないけれど、特徴のある声と言われます。
あとは高音で出すと「通る声」。良くも悪くも。
劇団事でアナウンスしたりするのには役立っているけど。。。
「やかましい」とも言われるので気をつけないと。
自分的にはどうにも鼻声です(笑)。
音域的には少年~ティーン(男女)、女性、おばちゃん等々。
おそらく低いです。アルト。
唯一、フルーツバスケットのゆき君をやった時に、本人(久川綾さん)に似ていると言われました。
音質的に彩雲国のこうゆうも違和感はありませんでした(あくまで音質)。
あまり○○さんぽいとは言われません。
良くもあり、悪くもある。
そもそも、こういう職業の人って自分の声好きなんですかね?
私の尊敬する林原めぐみさんは確か「コンプレックスだった」とおっしゃっていた気がします。
手放しで「好き!」でなくてもいいのかもなぁ。
迷いながら「嫌いじゃない…」をいつか余裕の笑みで「気に入ってます」と言えるようになりたいです。
武器なんだからだいじにしなくちゃ。