ほしこんにちはゆうこですほし


この前の日曜に久しぶりに美容専門学校時代の友達と集まってきました喵


久しぶりでも会えば学生の時に戻ったような感覚になるのが不思議ですにまり


美容学校を卒業する時に500名ほど同級生はいましたが、5年後、10年後には


10分の1程になると言われたのを思いだしましたまっくろくろすけ


実際に私の同級生でも美容師ではなくなった人が増えてきました。


美容師の仕事は華やかに見られることもありますが、手あれで悩んだり


技術職なのでしたずみ生活が長かったりと大変な事もありますが


今思えば、続けてよかったなと思える素敵な仕事ですねあ


人生の大切な時に少しでも携われるなんてすごい事ですきらきら!!


もっとたくさんのお客様と出逢えるのを楽しみにしていますクマチャン 


ありがとうございます四つ葉


こんにちは、豊田ですニコニコ


先日テレビで偶然聞いた台詞でふと思った事を書きますテレビ


台詞の内容は、

『今、私が見ているこの色は、もしかしたらあなたが見たら

もっと違った色に見えているんでしょうね。』


確かにそうでしょうね・・・。

僕達、美容師にとってはとても重要な事に思いました。

ここでは色で言っていますが、それ以外でも同じだと感じました。

カウンセリングでは、自分のイメージとお客様のイメージ、

言っている事は同じでも、どちらも必ずしも全く同じイメージとはかぎりません。


いつもカウンセリングの勉強では、こういう事を頭に入れておかなければいけないと学んでいても、

なかなか難しいものです!


お客様のイメージにいかに近づく事が出来るか?

そしてそれを元にどう提案していくのか?

お客様に喜んで頂くためには大切な事です!!


仕事をする上では、スタッフ同士でも同じ事が言えるでしょうね・・・。


イメージの共有、頑張って行こうと思いますにひひ



伊丹 美容室 dot.-hair-


こんにちは、大阪のyosiです。にぱ先日、駅で嬉しそうな顔をした駅員さんが居ました。


その訳は、閉まりかけていた扉に急いで乗り込もうとしていたお婆ちゃんが見えたのでしょうね!


駅員さんは急いで扉を顔を真っ赤にして開けていました。


そのお陰でお婆ちゃんは乗ることが出来ました。


お婆ちゃんは駅員さんに向かって「ありがとう、ありがとう」って二回お辞儀していました。


それを見ていた駅員さんは、お婆ちゃんに敬礼をして、すごく嬉しそうな顔をして、


歩き始めました。嬉


見ていた俺も、良かった、良かったっと思いました。


駅員さん、最高の一日をスタートできたでしょうねサイコー  



今日もブログ読んで頂いて、ありがとうございました感謝