関東甲信越は大雪だったようです!
寒かったもんねぇ!
今日も寒いけどね、糖度の高いトマトでも食べて元気だしていきましょう!
…というわけで、ヘタクソな前振りでしたけど
まずは写真を見てくだされ
『アメーラ ルビンズ』
水をギリギリまで抑えて、小さなままで成熟するよう、特殊栽培を用いて生み出されたこのトマト。皮がパリパリとしてはち切れんばかりの食感です。
恐らく何も言われずに食べたら、新種のさくらんぼかと思うような甘み。「おやつ感覚で食べられるトマト」です。今までのどのトマトとも違う、新感覚のトマトです。
アメーラルビンズのサイトより
よくわからないまま、なんとなくで購入しました!
298円なんて普段のトマトじゃ絶対買わない値段ですが…
糖度が14とかいわれると妥当な気がする。
ではこの『糖度』ってなによ!って事で調べてみたら
『ショ糖濃度』
ショ糖濃度(しょとうのうど)は対象に含まれるショ糖の質量パーセント濃度であり、一般的に糖度と呼称される。Brixとも呼称される。
しばしば果物の甘さの指標として用いられるが、(たとえばレモンのように)糖度が高くても酸度も高ければそれほど甘くは感じないため、必ずしも糖度の高さが甘さに直結するとは限らない。
なるほど。
では食べてみましょうって事で、
小さいわねー
食べた感想は、甘濃いトマト!
まるでさくらんぼです!
人生で一度くらい口にしてもいいですよって感じです!