アルマゲドンガーン

昨日のバックドラフトに続き

オカマ泣きに泣きましたガーン


いや~♪いい映画ドキドキ


個人的にはアルマゲドンは
サブキャラをもっと細かく描いて欲しかったですが。


新作の頃レンタルでも見たけど
それこそ公開が1998年だから…

え…

9年前!?


アルマゲドンが9年前?


バックドラフトに至っては…

考えたくないわ…(´・ω・`)
三谷幸喜監督の『有頂天ホテル』観ましたドキドキ

面白かったニコニコ

三谷節が炸裂です~ニコニコ

この映画はホテルという『箱モノ』の上で
つくり込まれた『設定』が演技をしているというような

『舞台感』の強い映画で

話の一つ一つはよくある物語なんですが
全体を通してみると

すごくイイドキドキ


あまりネタバレはしたくないのでしませんが
ドテ的な最大の魅せられ場は『ギャップ』なのよね

もうひたすら、登場時のキャライメージと
話が進むにつれて変わっていく、
そのイメージとの『ギャップ』

それにやられちゃうんですよドキドキ

それによって役そのものがホントに生きてるんじゃないかって思うの。


『らしい』役を『らしくさせない』事で
役の『人間味』を出す

簡単に言うと松田勇作さんの死亡シーンみたいな感じ?

まぁ、ドテ子は例えの方を見てませんけどねニコニコ

そして今日は他にも洋画があるんですグッド!

『バックドラフト』
『アルマゲドン』


ひぃ~
どっちからみましょ~
それではまた。
ひげのオカマちゃんにして

アタシとお笑いコンビを組んでいる…



プリシラちゃんドキドキ


彼女の何気ない一言

地上の白線は楽にあるけるけど

ビルの間をとおした鉄骨の上を歩いて渡るのはきっと無理だよね~

うん…でも
実際そういう場面が来たら無理とか言ってられないよねって事で





なんで無理なのかを考えてみたのよニコニコ

で、出した答えが

止まると逆に危ないって事。

つまり…揺れた時に止まるからなんじゃないかしら、と。

もし命がかかっていて、
グラッときて怖くても

前に踏み出す勇気が意外と重要なんですね!


ええ話!

ええ話やん!!


じゃまたねドキドキ