気付いたら歌舞伎町に


『焼肉小倉優子』


ができていました!


ここは是非…


『ロースりん』とかいうのを食べに行ってみたいと思います!


なにやら食べ放題らしいので

今から楽しみでございます♪
系列の鉄板焼き屋の『おかん』がテレビにて

江角マキコさんやネプチューンに絶賛され

激!混んでるようなのです!


確かにあのカリふわトロけるお好み焼きは
アタシが食したお好み焼きの中で断トツに美味しかった!



そういえば明日はひげガールブログで担当してる

『ドテ子の金曜グルメブログ』

の更新になります!

調べたら結構書いてるんだね~♪

最近分かったけど
みんな焼鳥好きだね~♪

アタシもすごい好きなので焼鳥好きが多いのはうれしい限りです♪


今週日曜は自家製ヤキトリパーティーやろうと思います!

ビバ!ヤキトリ!!

「1人だけ残って苦しゅうございます。娘も苦しかったろ。すまんやった」。


心中を図り、介護していた次女=当時(61)=を殺害したとして承諾殺人罪に問われた91歳の母親は声を振り絞った。

4日、福岡地裁久留米支部第1号法廷。
在宅起訴され入院中の母親は、押し車で体を支え入廷するとハンカチで涙をぬぐい始めた。

起訴状によると、母親は2008年7月30日午後9時ごろ、福岡県立花町の自宅で、
次女に承諾を得て睡眠薬を飲ませ、ビニールひもで首を絞め、窒息死させたとされる。

自分も睡眠薬を飲み、ビニールをかぶったが、一命を取り留めた。
次女は夫を亡くし1987年から精神科病院の入退院を繰り返していた。
07年の正月。やせこけ一時帰宅した娘が、「病院でいじめにあっている」と訴えた。

「自分が娘を治してみせる。最後のお願い」。周囲は反対したが、08年3月、
母親は自宅に娘を引き取った。

事件は約5カ月後に起きた。「一緒に参ろうか」「ばあちゃんそうしよう」‐。

遺書に連名で署名。ベッドの横に並び、手には数珠を握らせた。

「たった1人のお母さんを殺してすまんかった」。
年老いた母親は法廷で、 孫にあたる次女の息子に謝罪した。

息子は証人尋問で「祖母は本当に苦しんでいた。
責めるつもりはない。何で気付いてあげられなかったのか」。

法廷に母親、 遺族のすすり泣きが響いた。

検察は懲役4年を求刑。判決は10月6日に言い渡される。



西日本新聞

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/113339