昨日はヤキトリ、漫画等好きなものに囲まれて幸せな休日だったんだけど


ボクシング漫画

『はじめの一歩』で


伊達英二というシブかっこいい(はぁと)ボクサーがいるのよ

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この伊達さんが世界チャンピオンのリカルド・マルチネスにタイトルマッチを挑むんですね

個人的に伊達さん大好きなので

久しぶりに伊達VSリカルドを見てて気付いたんです!

このオッサン面の鷹村↓

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にもオッサン呼ばわりされる伊達さんの年齢は

今のドテ子と同じ


30なんです!


ぎゃー!

…というわけでボクシングといえば減量ですね♪

頑張ります♪

舞華とマヨと共に
焼肉小倉優子に行って参りましたぁ!

美味しかったりんこ♪


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正直 食べるまでゆうこりんを侮ってました!

シークヮーサーがかかったお肉とか
(これが合うのよ!)

凍ったおしぼりとか

なんていうか

女らしさみたいなのを感じたわ♪

器もかわいい♪

とくにお冷の器が…


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でかっ!

まぁ、かわいいけどね♪


また行きたい!


でもその前に…

腹筋100回やりま~す!

痩せる気あんのか!
あくまで参考までに

犯人だと知っている場合
その人をかくまうのは

刑法100条 逃走援助
刑法103条 犯人蔵匿等
刑法104条 証拠隠滅

に当たる可能性があります。

現段階では容疑者ですので、『白だと信じている』事もありえますし
まあ 情状酌量もあるとは思いますが。

旦那からの自供もあったようですし
いよいよシロとは考えづらくなってきましたし。


かくまう事で大切な人を守りたい。

という気持ちは分かります

しかしそれを実行するならば
上記の刑法違反を覚悟していただきたいのね。

昔、『デスノート』という漫画で
主人公は死神のノートに名前を書き込む事でその人が死ぬという事を利用し
世界の凶悪犯や捜査員を殺していきます。

しかし
どのような理由であれ罪をおかす場合
相応の罰を受ける必要があるのではないでしょうか。

この漫画の主人公は自分が捕まる事や罰を受ける

もしくは逆にノートに自身の名前を書かれる覚悟をしていませんでした。

そこらへんがアタマにくるんです。


押尾学も
芸能人であり、妻帯者でもあったのに、あまりにも安易にドラッグに手を出していたように思われます。

つまり捕まって全てを失う覚悟がなかったと。


ましてや酒井容疑者など
世界的に『日本の』有名人として活躍されていたわけですし

残念で仕方ありません。

あくまでドラッグの是非云々ではなく

法をおかす前に少しは『覚悟』というものについて考えて行動してほしかったです。

以上 便所のラクガキでした