【湿布薬のメカニズムご存知ですか?】
(TTRきよみん投稿より)

これで胃潰瘍、十二指腸潰瘍になったり、喘息が悪化しているなんてガーン

ま・さ・か。。。ガーンガーンガーンですよね。

ご興味ある方は、以下をお読みください ↓

まず、「 痛みは、悪いことでない 」ということを知ってください。

痛みとは細胞の組織を再構成するために起きています。身体治そうとしている力です。だから、痛みを抑えるのは治す力を弱くします

インドメタシン、ボルタレンなどの入った湿布薬、内服薬、座薬は、身体の中で痛みを強く感じさせる物質 が作られるのを阻害することで痛みを楽にします。そうすると・・・

【 身体が冷える】

消炎鎮痛剤は血管を開く物質の生産を阻害する薬なので、血管を閉じるように働きかけます。患部に押し寄せる血流と痛み物質が止められるので、痛み自体は一時的に治まります。しかし、血流を止めているので、壊れた組織の修復も止めてしまいます。身体は血管を開き、痛み物質が流れるように働きかけます。その血管を開く働きを阻止して痛み物質を止めるのが消炎・鎮静剤。

なので、痛み自体は一時的に治まります。

でも、血流を止めているので身体を冷やし、壊れた組織の修復を止め、疲労回復もできなくなります。

【 血圧が上がる 】

血管を閉じれば、血圧が上がります。

1ヶ月、半年と長期に渡って使用すると、強い交感神経の緊張症状が発生します。高血圧や不眠などの症状が出るのはこのためです。

【 喘息の人は使ったら駄目 】

皮下から血液に吸収されたインドメタシンの中の筋肉痛を抑える働きをしなかった分は、

静脈を通って心臓 → 肺 →もう一度心臓 →全身に散布。

肺でも、痛みの物質抑えるため血管閉じるので喘息が悪化する可能性高い。

【 潰瘍が悪化する】

消化管の表面に達したインドメタシンは、そこでも痛みの物質の合成を阻害します。すると、胃腸自身が自分の消化液で消化されないように粘膜を保護する粘液を出す働きが抑えられるので、消化液により胃腸が荒れて潰瘍が発生します。

痛みが楽にならないのに肌に湿布かぶれが出る人は即刻中止!なぜなら、これは、消化器官が悲鳴をあげている状態だから。

【 交感神経が緊張しっぱなしになる 】

ずっと交感神経が緊張したままだと、いつも疲れているという状態になり、1日中具合が悪いという結果に。

すると、さまざまな不定愁訴が現れるので、症状ごとに薬が出され、薬漬け医療がはじまります。

高血圧になれば降圧剤、不眠の人には睡眠薬、疲れて常に不安な人には抗不安薬、糖尿病の人には経口糖尿薬と、次々に薬の処方箋が増えていきます。

【 筋肉が衰える 】

筋肉の弾力が低下し、衝撃を吸収する働きが低下します。その後、筋肉はそのものが痩せてきて、関節への負担がますます大きくなり、痛みが悪化していきます。

【 その他 】

他にも、肥満のある人なら、糖代謝が上がって糖尿病の発症のリスクが高まります。

腰痛などの炎症には、自然の植物から作られ、残留農薬、化学物質が検出されない純度が高い、ドテラ社のディープブルーがオススメ。そのまま肌に塗ることができ、細胞膜を通り直接細胞に働きかけます。

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ドテラの【天然の湿布薬】といえば!

天然の植物オイルが筋肉の痛み、緊張、炎症反応を和らげてくれます。

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