ウォーターバロンと云われる水メジャーは、フランスのスエズ・エンバイロメント
同じくヴェオリア・ウォーター
イギリスのテムズ・ウォーターです。

以下アメリカはゼネラル・エレクトリック
ベクテル

ドイツは、シーメンス

韓国も、サンムスン等
シンガポール
フィリピンも割愛しませんが有ります。

日本は、荏原
日揮、三菱商事、東京都水道局、日本ガイシ、富士電工HD.といったところですが、海外の水メジャーである、ウォーターバロン(水男爵)には、刃がたちません❗
日本を狙うウォーターバロン等は勿論、世界進出狙いなんですね、
2025年には110兆円規模だからなんです!
水男爵と、云われる私企業は世界中の水利権を争奪することが使命なんです。
何某、ウォーターバロンが危険なのか?
水道料金が、今の4倍、5倍になるのが当たり前だからなんです!

世界中で水道の蛇口をひねって、ゴクゴク飲める水道は、たったの11ヵ国しかないのです❗
日本の水道水をウォーターバロンに売り渡すと、そのまま飲めなくなり、値段も彼等のいいなりに成るわけです。

だけど、議員の誰もが言わない❗
マスゴミも言わない❗
左翼系の星も言わないわけです。
サンモニの関口や、報道特の金子も言わないわけです。

孤軍奮闘したのが、皆さんが馬鹿にする、山本太郎議員だけです!

山本議員と麻生副総理のやり取りは、YouTubeで見れます❗
次に

この、画像を見れば民営化しているのが、よくわかります❗
続く。