オーダーベンチ | ばっじーのブログ

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二十年四月に家ができました。その中で好きになったクラシック家具 家ができてから興味を持ってきたガーデニング。石選びからはじめるジュエリー作りなど書いていこうかなとおもうておりやす。

行ってきました。今日もレノンに。


いつも川越で高速降りて16号 17号で行くのだけど どうも遠回り。


川島インターで降りて動物的な勘をナビ代わりに進むと


あとで地図を見たら最短コースだったことに気づく。




今日の用事はオーダーで作ることになったベンチの打ち合わせ。


いきさつはこの通り。


玄関の土間に置くので 玄関ホールに置いてあるヴィクトリアンコンソール


のようなイメージの彫刻で 脚の細さで そして寸法を指定しました。


そして今度はファブリックです。



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色々個性的なのがあって そのために一部屋作るようです。


でも 家の玄関を考えるとこんなのがいいかな、、、と



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んー ファブリックを見るのって飽きないですね。


色々目移りして悩んだりして それがけっこう楽しかったり。



そして最後に決めたのはこれです。



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織が見えるように裏側を出したので変なかんじですが。


ベンチになってしまうと裏側は見れなくなってしまうので


今のうちに記録にとっておこうというわけです。


というのはとても丁寧に作られているからです。


プリント物とは比べ物にならないし イタリア物とも違います。



ぱっと見に いいな と思って他にも色々見たけど


またこれに戻ってきた という感じでした。


第一印象はあなどれません。



定番 といっていいほどよく見る柄です。


ピーターマイヤー柄 という名前がついてるそうです。


なんでも作っているバックハウゼンという会社は


オーストリア・ハンガリー帝国とハプスブルグ家御用達だということです。


どんなデザインがあがってくるか楽しみです。


ワクワク ヾ(@^(∞)^@)ノ ブヒブヒ



こんな 個性的オブジェチェアーがありました。


けっこうおっきくてかっこいい。


クラシック とは違うけど。


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背もたれについてる二つのクッションは見なかったことにしてください。