こんばんわ。
このところなかなか行くタイミングがなく、うまい具合にちびが熱を出したり、嫁さんが出ていくより早く起きてきたりしていたので、今日は帰りに寄ってきました。
着いた時はキングスクラブカップの決勝戦だったので、チャントロに参戦するためにナショナルスーパーカップの時にレギュラーリーグを1試合してからチャントロ→JTとPlayしてきました。
まずはレギュラーリーグから・・・
今回で第7節になり、前回で既に優勝が確定しているのでちょっと消化試合的な感じでの試合になります。
試合ですが・・・
ここでは相手の術中にはまった形になりました。
っと言うのも、ボールを受けた後、カットした後がことごとく相手に取られる始末。(>_<)
そんな流れのまま、前半40分ぐらいにちょっとの隙をすくわれて0―1と先制を許してしまいました。
既に優勝が決まっているとはいえ、負けるのはちょっと嫌なので後半から中央突破だけでなく左右のサイドも使いながらゴールを狙いましたがなかなか得点できず、時間だけが過ぎていきます。
“もう負けたかな・・・”と思っていた後半40分にメッシが決めて何とか同点。
試合はここまでで1―1の引き分けでした。
って言う事で・・・
9度目の優勝です。
さて、ここからはチャントロになります。
まずは初戦の1stレグ。
先制したのはサッスオーロ。
前半40分ぐらいにメッシが決めて先制すると後半に入り、10分C・ロナが決めて2―0。
さらに続きます。
後半30分過ぎにまたもやC・ロナが決めて3―0とすると試合終了間際にエルナネスが決めて4―0となったところで試合終了。
続く2ndレグも1stレグと同じく前半40分過ぎにここでもメッシが先制してくれます。
その後はお互いがボールの奪い合いで得点できず時間だけが刻一刻と過ぎていきます。
試合が動いたのが後半30分過ぎ。
エルナネスがセンターサークルの相手PAよりのところからドリブルで持ち込んで2―0。
結局2ndレグはこの2点止まり。
失点もチアゴ・シウバ―ダビド・ルイスのホットラインがしっかりおさえて2―0で勝利しました。
続く準決勝の1stレグは前半に点を入れる事が出来ずにスコアレスで折り返します。
後半にはいると早々にC・ロナが決めて先制すると30分過ぎにメッシが決めて2―0と試合を決定付けます。
最後はメッシが試合終了間際に決めて3―0としたところで試合終了。
2ndレグはすんなり勝たせてくれませんでした。
まず、先制したのが相手でした。
前半20分ぐらいに相手のメッシに決められて先制を許す展開に・・・
1―1で試合を振り出しにされます。
しかしわずか7分後に今度はC・ロナが決めて2-1と逆転に成功。
試合終了間際には後半途中出場のファン・ペルシーが決めて3-1としたところで試合終了。
準決勝はホーム&アウェーの結果6-1で勝利し、決勝へコマを進めました。
さて、決勝戦はチェルシーとの対戦になります。
この試合ではC・ロナが爆発します。
まず試合開始早々にエルナネスがC・ロナの中央へのパスをうまく受けてそのままほうり込み先制すると30分にはC・ロナが今度は自ら決めて2-0と突き放します。
後半に入ってもC・ロナの勢いは止まりません。
後半開始早々にまたもやC・ロナが決めて3-0と試合を決定づけると、さらに40分ぐらいにC・ロナがハットトリックを達成。
試合はそのまま4-0で終了し・・・
今回は結構楽に勝つ事ができました。
特に今回はC・ロナが5試合で16点中7得点2アシストの活躍で優勝することができました。
続くジャパントロフィーでもC・ロナは絶好調!
まず前半20分過ぎにブルーノ・アウベスが決めて先制すると、前半終了間際にC・ロナが決めて2-0としたところで前半終了の笛。
後半に入って10分過ぎにC・ロナが決めて3-0と突き放すと20分過ぎに2試合連続ハットトリックとなるシュートを決めて4-0。
この時点で4-0なのでここからどのくらい入るのかと思っていたのですが、なかなか拙攻で追加点が取れません。
結局4点目を入れた後はお互い決め手に欠け、そのまま4-0で試合終了。
ジャパントロフィーは今回で3度目の優勝に成ります。
この後も継続したかったのですが、仕事の帰りに寄ってるのであまり遅くなると嫁さんに怒られるので今日はここで終了して、帰宅の途に着きました。
ガッツリの後、6日も空くとやはり禁断症状のように無性に行きたくなりますねw
ちょっとか感覚開けないとお小遣いがなくなっちゃう、と心配になるマケスギーニでした。