こんばんわ。
初戦は前半15分に武藤のゴールで先制。
っという事で本日の試合結果は以下の通りになりました。
11月中旬から、毎週2回playいていたのですが、大会に出る事が出来なかったこともあって、モチベーションの低下で週1になりつつありました。
だけど12月になって中旬から再び週2が戻りつつあります。
ただ、目標があまり無いので、どうしようかと考えています。
今日はレギュラーリーグプレミアディビジョンの第2節から始まります。
まず前半10分過ぎに長友のクロスから武藤が頭で合わせて先制。
その後はなかなか相手PAに近づけず、前半を折り返します。
後半に入っても、なかなか点に結びつかず、追加点を奪えません。
待望の追加点はまさかの後半のアディショナルタイム。
後半途中出場の永井のクロスにアマラオが頭で合わせて待望の追加点。
でしたが、すぐにタイムアップの笛。
試合は2-0で勝利しました。
続く第3節は開始早々から大爆発。
まず開始早々に前田が単独で切れ込んで先制すると、前半30分過ぎに武藤が負けじと単独で持ち込んで2-0。
前半40分には再び前田が2度目の切れ込みで3-0と試合を決定づけます。
後半に入っても勢いは続き、後半20分過ぎに、再び武藤が持ち込んで4-0。
さらに後半30分過ぎに後半途中出場の永井が単独で持ち込んで5-0。
完全に試合を決定付けると、相手には失点を許さず、このまま終了。
今までつかってきましたが、5点がすべてアシストなしで得点するなんて1度もありませんでした。
本当に勢いだけで勝ったようなものでした。
第4節では、前半20分過ぎに橋本拳人が縦にスルーパスを出すと武藤がそのままゴールまで持ち込み先制。
前半40分ぐらいに大森が右45度から切れ込んで2-0と突き放します。
後半に入って10分過ぎに太田からのクロスに前田が頭で合わせて3-0と試合を決定づけます。
20分過ぎには大森からのクロスに再び前田が頭で合わせて4-0。
その後疲れが出て追加点は奪えませんでしたが、失点はDF陣がしっかり抑えて4-0のまま試合終了。
第5節は前半10分ぐらいに太田のクロスからアマラオが頭で合わせて先制すると、前半30分過ぎに前田た単独で持ち込んで2-0。
後半に入って20分ぐらいに長友のクロスから前田が頭で合わせて3-0。
30分過ぎには途中出場の永井のクロスからアマラオが頭で合わせて4-0。
最後は三たびアマラオが大森のクロスから頭で合わせて5-0となったところで試合終了。
ここまでいい感じ勝ちを重ねていきました。
第6節は前半10分に永井のクロスからアマラオが頭で合わせて先制。
この後は追加点を期待しましたが、なぜか追加点が奪えません。
結局この試合ではこの1点が決勝点になり1-0で勝利となりました。
それまではトントンと点が取れていたのに、急に取れなくなりました。
そこで迎えた最終節。
前半20分ぐらいに太田のクロスから武藤が頭で合わせて幸先よく先制。
この流れで追加点を奪いたいところ。
しかし、今まで成長させてきたのになんとなくうまく行かず、追加点を奪えません。
後半になっても、シュートを打つもGKに弾かれたり、キャッチされたりで追加点を奪えず、結局武藤のヘッドが決勝点となり・・・
なんとか無敗で5度目の優勝となりました。
わたしは大会用に育成していたチームと平行でplayしているのですが、やはりFC東京は少し工夫をしないと、1ー0とかの辛勝になってしまいますね。
ただ、やはりそのくらいでないと、ボーッと見てても勝てるチームではちょっとつまらない感じです。
続いてチャレンジツアーに参戦。
今回はアフリカでplayです。
初戦は前半15分に武藤のゴールで先制。
幸先よく先制したので、これはどうかなと思ったのですが、さすがチャレンジマッチなので簡単には点が入りません。
前半はこの1点で折り返すと、後半に入って早々に前田が単独で持ち込んで2-0と突き放します。
あとは後半に追いつかれないことを考えて眺めていましたが、危なげない試合になって2-0で勝利。
2試合目は前半20分ぐらいに前田が単独で持ち込んで先制すると、前半終了間際に大森のクロスから再び前田が頭で合わせて2-0と突き放して前半終了。
後半に入って20分に長友のクロスから室屋がボレーで決めて3-0と試合を決定づけます。
この後も攻め続けますが、追加点を奪えず、そのまま3-0で勝利しました。
これでチャレンジマッチ3戦目に挑めます。
そして迎えた3戦目。
やはりチャレンジマッチなだけに、強豪でした。
前半40分ぐらいにヤヤ・トゥーレからのスルーパスに、エムボマに決められて先制を許す展開に。
前2戦の流れから何とか同点にはと思っていたのですが、なかなか得点を奪えません。
前半は何とかこちらの流れにしようとしましたが、結局こちらに流れを引き寄せられずに0-1のまま折り返します。
後半も相手にボールを持たれる時間が若干長いように感じられる試合展開で何とか勝利はなくとも同点には持ち込めたいと思っていました。
そして後半30分過ぎに永井がドリブルで何とか持ち込んで1-1と振り出しに戻します。
結局、試合はここまで。
1-1で何とか同点に持ち込んで試合終了となりました。
この後は1戦だけユニオントロフィーに参戦。
いつもEしか相手にしないので、基本的に負けることはないのですが、試合は前半開始早々に武藤のクロスから前田が頭で合わせて先制すると、前半35分に大森のクロスから再び前田が頭で合わせて2-0と突き放します。
後半に入って25分にまたまた前田が今度は単独で持ち込んで3-0とハットトリックを達成。
試合はこのまま終了となり、3-0で快勝しました。
そして本日の最終戦は、最後の1タイトル、インターナショナルクラブチャンピオンシップに参戦。
ほかの2タイトルは厳しい試合だったり、比較的に快勝したりと、チームによって様々なので今回はどうなのか、期待アリ心配ありで眺めます。
ICC初戦は前半開始早々に武藤のゴールで幸先よく先制すると、前半25分には再び武藤が、長友のクロスに頭で合わせて2-0と突き放します。
前半終了間際には今回先発出場の高萩が前線へスルーパスを供給すると、それに素早く反応した前田がシュートを決めて3-0と試合を決定づけて前半を終了。
後半に入って20分に武藤が単独で持ち込んでこの試合ハットトリックを達成。
試合はこのまま試合終了となり、4-0で快勝し、今日の試合は終了となりました。
っという事で本日の試合結果は以下の通りになりました。
そして本日の排出カードは以下の通りになりました。
142 エデル
JATLE-RE 坂本
127 ペロッティ
A39 ポデンセ
248 カゼミロ
JATLE-RE アマラオ
A47 テヘロ
ここでパック切れ。
A34 ルイス・フェリペ
A06 クライン
A51 ラミーロ
A10 ペルチチェ
JATLE-RE 井原
015 ウォルコット
A44 アンドレ・ゴメス
A34 マルシッチ
114 ペレス
A16 ベルナト
○○○○
136 バレロ
219 コケ
A16 ウルライヒ
JATLE-RE 遠藤
でした。
そして今回の綺羅は・・・
でした。
この後はかなりの激アツだったのですが、この時点で時間がかなり経過していたので今回は帰ることにしました。
またいつか同様の縁があると思うので、その時はしっかりと狙いたいと思います。
以上マケスギーニでした。

