こんばんわ。


先週からやっとコンスタントに行けるようになってきました。

ただ、以前のように平日に2回行くのではなく、1日は平日、もう1日は土日のどちらかに行く流れができつつあります。


この流れはいいのか悪いのかちょっとわかりませんが、とりあえず試合がたくさんできるような時間が作れるのなら、土日でも構わないのですが、やはりなかなかそうもうまくいかなかったりします。


今回は前回チャレンジツアーに行って初戦で引き分けたので3試合できませんでした。

だから、今日は仕切り直しという事で、思い切ってチャンピオンズトロフィーに参戦してみました。


前々々回にジャパントロフィーに参戦して、本当にうまく勝つことができたのですが、今回はどうなることやら・・・


まず初戦のアウェー戦。

やはり、ランクSなのでなかなか点が取れずに、うまくいかない流れが続きます。

シュートはなんとなく打てて入るのですが、やはりGKに取られるようなシュートが多いような気がします。

今回は武藤-前田のコンビで試合に挑んだのですが、なかなかシュートまで行かない時間が続きます。

前半は何とかシュートを1本うつことができましたが、結果的にはGKにがっちりと取られて先制ならず、スコアレスで折り返します。

後半になってもあと一つが出ず、なかなか点が取れません。

もう引き分けかなと思った試合終了間際に高萩からの起死回生のスルーパスから前田がしっかりと決めてやっと先制点。

そしてこのシュートで試合終了となり、1-0で辛勝となりました。


本日初戦がまさかの辛勝なんて、幸先悪い流れのまま今日の試合は進んでいくのかなと思うと、ちょっと気が重くなってきます。


取り合えずやめるわけにも行かないので続けます。


続くホーム戦では前半20分ぐらいに長友のクロスから前田が頭で合わせて、幸先よく先制します。

これで流れはこっちになるかと思いきや、その後の追加点がなかなか取れません。

嫌な流れのまま後半に突入。

後半になっても流れを変えられずにそのままズルズルと試合が進んでいきます。

そして何とか守り切ったと思った試合終了間際に、相手ダルミアンがこちらからみて右斜め45度から切れ込まれました。

これはやばいとGKが飛び出した瞬間、横にパスを出されて相手ガッビアディーニに決められてまさかの振り出しに。

試合はここでホイッスルとなり、1-1のドローとなり、2試合の結果で何とか準決勝にコマを進めることができました。


そして準決勝のアウェー戦。

前回でホーム&アウェー戦2-1と非常に厳しい試合結果だったので、準決勝の2試合はどのようになるのか正直心配でした。

まず前半10分過ぎに早々と試合が動きます。

武藤が左サイドからクロスをあげると、それをアマラオが頭で合わせて先制すると、30分ぐらいには、今度は太田のクロスにアマラオがしっかりと決めて2-0と突き放します。

それでも、なかなか強気で攻めていくのですが、なかなか追加点を奪えず、後半に突入。

後半もいい感じに攻め上がるのですが、今一歩足りない流れで追加点を奪えず、そのまま迎えた後半40分ぐらいにやっと太田がクロスをあげると、武藤が頭で合わせて3-0と待望の追加点。

試合はこのまま終了となり、3-0で勝利することができました。


ちょっと流れが戻り加減になってきたアウェー戦だったので、ホーム戦も若干期待が持てそうです。

ホーム戦は前半10分ぐらいにアマラオのクロスから武藤がしっかりと決めて先制。

前半20分過ぎにはアマラオが単独で持ち込んで2-0と突き放します。

今回は全体的に試合を試合している感が強く、いい感じにまで進めていけます。

ただ、最後フィニッシュがうまくいかず、追加点が出ません。

結局、試合はこのまま追加点を奪えず、2-0で勝利。

準決勝はなかなかいい感じで勝ち上がることができました。


そして迎えた1発勝負の決勝戦。


そして本日の排出カードは以下の通りになりました。

決勝戦も準決勝同様、こちらのボールを持つ時間が長く、なんだか勝てそうな雰囲気で試合が進んでいきます。

まず試合が動いたのは前半10分過ぎでした。

左サイドの長友からのクロスから武藤が頭で合わせて先制。

雰囲気も良く、中盤でもしっかりボールが奪えているので期待しているのですが、思ったより堅固でこの後の追加点が生まれません。

試合はこのままずるずる進んで、まさかの同点にされそうになるも、そこは森重-チャンのCBコンビがしっかりと抑えてくれて、相手に点を与えず、時間だけが進む形になってしまいました。

結局、試合はこのまま1-0で勝利となり・・・



なかなか厳しい流れでしたが優勝することができました。


非常に厳しい感じでしたが、この流れでオーシャンズカップに参戦。

ジャパントロフィー優勝後にオーシャンズカップに参戦して見事に勝利できたので、今回はどうかちょっと期待しました。

しかし試合は試合終了間際にトッティの中央へのスルーパスからヴィエリに決められて万事休す。

結果、これが決勝点となって0-1で負けてしまいました。

ま、今までが順調だったので、次また頑張ります。


最後はプレミアディビジョンに参戦。

第1節は前半20分にアマラオのゴールで先制すると、後半20分ぐらいに高萩のコーナーキックから森重が頭で合わせて2-0と突き放します。

最後は前田が大森からのクロスに頭で合わせて3-0としたところで試合終了。

本日の最後の試合は3-0で快勝し、家路につきました。


っという事で本日の試合結果は以下の通りになりました。



FC東京 12月16日


そして本日の排出カードは以下の通りになりました。


A44 アンドレ・ゴメス

A34 マルシッチ

114 ブルーノ・ペレス

A46 ベルナト

○○○○

136 バレロ

219 コケ

A10 ベルチチェ

JATLE-RE 井原

A06 クライン

A51 ラミーロ・ゲラ

166 クリバリ

JATLE-RE 遠藤

A40 サビッチ

○○○○

JATLE-RE 澤登

A40 アウグスト・フェルナンデス

086 ズーレ

261 セメド

A27 ベシーノ



でした。


そして今回の綺羅は・・・







でした。

チアゴ・モッタは未入手の1枚だったので嬉しい1枚が引けました。
ミリンコビッチ=サビッチは3枚目とギリギリのラインまで来ました。

この後はワンチャンBDFラモスがありましたが、時間もないことですし、ここからさらに1K出すのはちょっとリスクがあるので、すんなりやめて帰りました。

また縁があれば引けると思います。
今年はMVPもTSも2枚ずつ引けているので、欲を出しても良いことは無いですからね。

次回に期待しつつ・・・


以上マケスギーニでした。