こんばんわ。


先週は土日のどちらかで行くからいいや・・・みたいな感じで平日に行かなかったら、まさかの土日に行けず、1回だけになったので、今回は行けるときに行っておこうと思い、今日行ってきました。


“明日行けるから、今日行かなくても・・・”って考えていると、急きょ残業になって結局いけなくなりそうなので・・・


今日はレギュラーリーグプレミアディビジョンとチャレンジマッチ、それから間にグランドトロフィーエリアクラスBに参戦してきました。


グランドトロフィーは、待ちに待った特ボが出たのでさっそくやってみた感じでした。


いつものレギュラーリーグおよびにチャレンジツアーに行く前にグランドトロフィーの結果を少しだけ・・・

一応特ボなので全員がニコちゃんになっています。

これは選手が全然違うのですが、たまたま特ボが出たタイミングでユニオントロフィーに参戦したチームがあってその時にユニオントロフィーやグランドトロフィーに参戦したのですが、結構いい感じで勝てた記憶があったのでFC東京もちょっとはやってくれるのかなと思っていました。

しかし結果はスコアレスでした。

相手がドルトムントだったので選手の数値に違いが歴然とあったのですが、その差を特ボで埋められるかなと考えていました。

しかし、結局シュートを1回しかうつことができず、どうにもなりませんでした。

やはり厳しいですね。

今回はドルトムント縛りである程度白カードも混ざっていたのですが、ガチチームとの対戦なら全部黒5枚は綺羅でメッシやC・ロナ、マシューズやロナウドといったそうそうたる選手をズラリと並べられて中央には当然のことながらビエラなんかいちゃうと、まったく歯が立たない。


そんな感じになるのは目に見えていました。

だから、今回は1試合だけやって、そのままレギュラーリーグに戻ったのですが、もう一回特ボを狙って、次は育成も終わり、黄金もたくさんつけて、再戦したいと思います。


っという事でまずは本日の初戦、プレミアディビジョンの第4節から。

第3節で0-1の敗戦だったので、仕切り直しで挑んだ1戦でした。

試合は前半40分ぐらいに橋本のスルーパスから武藤がいち早く動き、ボールを受けるとそのままシュートを決めてまずは先制。

前半は1-0で折り返すも、後半に入ると開始早々にこの試合右ウィングで先発の永井のクロスから前田が決め手2-0と突き放すと、後半40分過ぎに武藤のクロスから前田が頭で合わせて3-0。

試合はこのまま3-0で勝利。

そのままズルズルいくのは嫌だったので勝ててホッとしました。


次は上記にも書いたグランドトロフィーでした。


そのあとは通常通りプレミアディビジョン第5節。

ここでは前半なかなか点が取れずに厳しい流れになるのですが、高萩が中央からスルーパスを出すとアマラオが素早く反応。

これを冷静沈めて先制します。

後半に入るといきなりのアクシデント。

先ほどアシストを決めた高萩がまさかの退場><

後半早々に一人少ない状況に“これは厳しい1枚を失った><”と思いながら戦況を見つめます。

1人少ない中、後半30分ぐらいに高橋が中央から単独で切れ込んで2-0と突き放します。

試合終了間際には追加点を演出した高橋が今度はアマラオに見事なスルーパスを供給。

これをしっかりと決めて3-0としたところで試合終了。


この2試合でもやもやが選手にもあったのかなかったのか、第6節はチーム一丸で大爆発。

まずは開始早々に左45度から切れ込んできた長友がシュートを決めて先制すると、先制点をたたき出した長友が左サイドからクロスをあげると武藤がしっかりと決めて2-0。

そのわずか6分後には再び武藤が今度は単独で持ち込んで3-0。

その7分後にも長友-武藤のコンビで追加点を演出し、武藤は早々とハットトリックを達成。

その6分後には、1G2Aの長友が再び左45度から切れ込んで5-0。

前半の30分だけで5-0といきなりの爆発にちょっと目がテンになりました。

後半に入ってもいきおいは衰えず、前半は左が目立ちすぎていましたが、後半20分過ぎに右サイドの大森からのクロスに武藤が頭で合わせて6-0。

その10分後には丸山のクロスにアマラオがゴールを決めて7-0。

最後は途中出場の永井がドリブルで持ち込んで8-0になったところで試合終了。


最終節は第6節で大爆発したのでフラグが立って点が取れない状態になるのか心配でした。

そんな思いはどこへやら・・・

試合開始早々に武藤が単独で持ち込んでゴールを決めると、前半30分ぐらいに前田が負けじと単独で盛り込んで2-0。

前半終了間際には長友のクロスに前田が合わせて3-0で前半終了。

後半に入ると開始早々に武藤が単独でも持ち込んで4-0と完全に試合を決定づけます。

第6節で大爆発したのでダメかなと思ったのですが、全然気になるところもなく、FW2人がしっかり点を取ってくれたのですんなりと勝てそうな感じです。

後半30分ぐらいには高萩からのスルーパスに武藤が反応し、ゴールを決めて武藤は2試合連続のハットトリックで5-0。

最後は長友が左45度から切れ込んでシュートを決め6-0。

試合はこのまま終了となり、6-0で快勝。




4度目の優勝となりました。


続いてチャレンジツアーに参戦。


今回はイギリスを選択。


何とか2戦勝って3戦目をやりたいところ。

初戦は、前半25分に長友のクロスから永井がボレーで決めて、幸先よく先制。

後は何とか守り切って勝てるかなと思っていました。

ところがそうは問屋が卸すはずもなく、後半10分過ぎに相手コーナーキックからデザイーに決められて振り出しに戻されると、30分ぐらいにはランパートのスルーパスに見事に引っかかってフリーになったランパートに決められて逆転を許す展開に。

時間は刻一刻と進んでいき、残念ながら敗退かと思った試合終了間際に再び長友-永井のコンビでシュートを決めて2-2の同点に。

しかし試合終了間際なのでこのシュートが決まった時点で試合終了のホイッスル。

見事に初戦を2-2で引き分けてしまいました。

残念ながら3戦目はありません。


仕方なく2試合目に突入。

やはりチャレンジマッチなので強敵ぞろいです。

前半はシュートを一本も打つことができずに0-0で前半を終え折り返し。

“これはさっきと同じなのかな”と思いながら後半がスタートすると、ほんとに開始早々にアマラオのクロスから前田が頭で合わせて後半幸先よく先制。

後半40分ぐらいには右コーナーキックからチャン・ヒョンスが頭で合わせて2-0と追加点。

試合はこのまま終了となり2-0で勝利しました。


そしてこの試合で本日の試合は終了となりました。


っという事で本日の試合結果は以下の通りになりました。



FC東京 12月12日

 

そして本日の排出カードは以下の通りになりました。



JATLE-RE 細貝

A24 ペロッティ

264 フォルナルス

090 ロッベン

JATLE-RE 前田

A09 サネ

JATLE-RE 福田

049 アレオラ

A14 バイグル

JATLE-RE 寺島

021 マティプ

○○○○

A05 モレノ

062 ベッラッティ



でした。


そして今回の綺羅は・・・





でした。

旧カードでダブリでしたが、そろそろ試合に尽力したかったので、ワンクレで1試合やってました。
だから試合数が多いのに引いた枚数がすくなかったのはそう言った理由でした。

次回からカード狙いと言うより試合に拘っていきたいと思います。


以上マケスギーニでした。