こんばんわ。


タイトルにも書きましたが、先週は行けるかな行けるかなと思いながらですが、ぐずぐずしているとなんとなく行けなくなって、結果的に丸1週間蹴りに行けませんでした。


でも、これは少し計算通りといえばそうなんですよ。

実は、会社が平日の月曜日を休みに設定していたので、その時間を使って蹴ってこようとの算段があったのです。

だからなんとなく時間がなかったらあっさりあきらめていました。

結局そんなこんなでここまでNoPlayだったのです。


ま、それでも行けなかった分だけ試合数はPlayしてきましたので、差し引きゼロと考えています。


今日はレギュラーリーグプレミアディビジョンの第5節からチャレンジツアーに参加。

その後は再びレギュラーリーグプレミアディビジョンに2試合参戦して、このチーム初のユニバーサルカップに参戦して本日は終了となりました。


まず第5節は初戦だったのでまずはいつも2人でPlayしたのですが、なぜか機能せずシュートも“0”。

結局どこもいいとこなくスコアレスドローで終了となりました。


第6節は同じく前田-アマラオの2TOP。

先ほどがあんな感じシュート“0”だったので不安だったのですが、その不安が的中する形で試合が進んでいきます。

第5節と違うのは、何とかシュートまで持ち込んで打つのですが、キーパー正面とかが多くなかなか点が入らない状態。

結局前半スコアレスで折り返します。

後半に入ってもいいところまで行くもなかなか先制点が奪えません。

試合が動いたのは後半20分ぐらい。

左サイドの長友のクロスに前田がしっかり決めて均衡を破るとその7分後には再び長友がクロスをあげると、今度はアマラオが頭で決めて2-0と突き放します。

試合はこのまま終了となり、2-0で勝利しました。


そして迎えた最終節。

この試合ではアマラオに替えて武藤を先発起用。

するとこの起用に答えた武藤がしっかりと結果を出します。

まず試合開始早々に武藤が単独で持ち込み先制すると、前半終了間際にも追加点をあげて2-0となったところで前半終了。

後半は20分過ぎに長友のクロスに前田が決めて3-0とすると40分ぐらいには高萩のスルーパスから前田が素早く反応、ゴールを決めて4-0。

最後はやはり武藤でした。

中央からボールを受けるとそのままドリブルでゴールマウスへ猛突進。

シュートを決めて5-0となったところで試合終了。



プレミアディビジョン2度目の優勝となりました。


続いてチャレンジツアーに参戦。


今回はアメリカ大陸を選択。

チャレンジマッチ初戦はちょっと驚きの展開に。

相手は強敵なのでランクAのチームと同様に4点も5点も取れませんが、接戦を想像していたら、開始から終始こちらが優位に試合を進めていきます。

そして前半30分ぐらいにはアマラオのクロスから武藤がしっかりと決めて先制すると、前半40分にも長友のクロスから武藤が頭で合わせて2-0と突き放します。

やはりあと1歩までは試合を作っていきますが、なかなかフィニッシュは行かない展開。

結局2-0で試合を終えますが、こんなに終始こちらが優位に進めるなんてあまりなかったのでちょっと驚きでした。


続く2試合目はさらに強力なチーム。

先ほどみたいにこちらが優位に試合を進めさせてくれません。

試合の内容からは引き分けか、油断すれば負けになるところでしたが、後半20分ぐらいに前田のスルーパスからアマラオがしっかりとシュートを決めて先制。

この1点をしっかりと守り切って1-0で勝利。


2試合を勝利したので超強豪チームとの対戦までこぎつけました。

そんな中で始まった試合は、先ほどのチームよりもさらに厳しい攻めを突き付けられます。

チャン-森重のCBコンビが右に左に縦横無尽に動いてくれた事で何とか“0”で前半を終えます。

後半になっても厳しい攻めにDFが振り回される時間が多かったのですが、後半20分に一瞬のスキをつきます。

前田の前線へのスルーパスから武藤がしっかり決めて先制。

何とかこのまま終わりたいと思いながら、失点を許すなよと祈っていました。

すると、試合終了間際に前田がほんの一瞬から中央を突破しそのままシュートを決めて2-0とし、これで勝負あり。

まさかの3連勝でチャレンジツアーを終えました。

しかし3試合もやったのにほしい進化チームスタイルが出なかったので、もう一度レギュラーリーグプレミアディビジョンに参戦。


まず第1節は前半なかなか点が取れず、前半をスコアレスで折り返します。

後半に入ると、開始早々に長友のクロスから武藤が頭で合わせて先制すると、10分過ぎには今野のクロスからアマラオがしっかりと決めて2-0と突き放します。

この後も追加点を狙い、ゴールを狙いますが、結局このまま2-0で勝利。


第2節は前半30分ぐらいに今野のスルーパスからアマラオが抜け出してゴールを決めて先制。

次の追加点は後半40分ぐらいでした。

アマラオのクロスを武藤が頭で押し込み2-0と突き放します。

残り5分強をしっかりと守ったFC東京が2-0で勝利しました。


ここからこのチーム初となるユニバーサルカップに参戦。


結果は・・・



しっかり優勝することができました。

初戦は4-0と快勝できましたが、徐々にうまくいかなくなり、3rdレグでは前半1点取って逃げ切りと考えていた構想が後半25分に点を取られて危ない状態に。

それでも何とか試合終了間際に今野の起死回生のゴールで逆転し2-1で勝利。

準決勝は3-0と快勝したものの決勝戦は3rdレグで辛勝だったチームと再戦。

試合は前半40分ぐらいに高萩のスルーパスから今野が鮮やかなゴールを決めて1-0とすると、この1点が決勝点となり1-0で勝利し、初優勝を飾ったという形でした



っという事で本日の試合結果は以下の通りになりました。



FC東京 11月26日


そして本日の排出カードは以下の通りになりました。


016 ウェルベック

106 モントリーボ

JATLE-RE 山口

A03 ラカゼット

JATLE-RE 福田

JATLE-RE 伊藤

084 キミッヒ

○○○○

A18 トリッソ

JATLE-RE 名波

A22 ヘクトル・モレノ

A39 ブライアン・ルイス

A29 ベンタンクール

246 バラン

A35 ムルジャ

A31 ルイ

154 ケディラ

JATLE-RE 下平

A30 ベルナルデスキ

○○○○



でした。


そして今回の綺羅は・・・




まず1枚目がクリバリでした。
この後が激アツのところも見受けられたので、継続で掘り続けました。

そして期待の綺羅が・・・




でした。

ま、世の中そんなに甘くないといったところでしょうか。

そしてこの後はパック頭か普通の綺羅なので、サテ移動。

さ~~~て、この移動が吉と出るか凶と出るか・・・

A14 バイグル
JATLE-RE 松波
125 ジェコ


っと、ここでまさかのパック切れ・・・

ま、パック頭でいいことなんかあまりなかったので、ここは気にせず引いていきました。

104 ケシエ
JATLE-RE 下平

さっきも下平が出て、サテを変わってもひいちゃうなんて、どれだけ下平に好かれているのか・・・

A41 ガイタン
058 セルソ
JATLE-RE 下平

先ほどはサテ移動で2枚目を引きました。
まさか下平を引いて3枚目に再び引くなんて、そんなのってアリなのでしょうか・・・

A48 セバージョス
A03 ウィロック
050 アウベス
JATLE-RE 森保
○○○○
JATLE-RE 森島
A46 スターリング
A49 パウ・トーレス
A45 ベルメーレン
105 ロカテッリ
JATLE-RE 平野
A45 パウリーニョ


でした。


そして、サテ移動後の綺羅はと言うと・・・





でした。
この綺羅は3.0の中で一番ほしかった綺羅なので、もう今日は最高の気分で帰宅しました。


また未入手綺羅をどんどん引いていきたいですね。


以上マケスギーニでした。