こんばんわ。


今回はタイトルにもある通り、今回の土日で結局ずっと家に居たのであまりにも退屈になって、嫁さんに子供お迎えに行く時間までPlayしに行ってくるといって、WCCFをやりに行きました。


一応ゲーセンについたらお迎え時間の1時間半くらい前についたので“1時間半くらいあったら10試合はできるかな・・・”と計算しながらゲーセンに入り、Play開始しました。


今日は前回の続きになるレギュラーリーグプレミアディビジョン第3節から、このFC東京のアカウントはまだグランドトロフィーがローカルクラスなので2試合Playしてチャレンジツアーに参戦。

あと3試合分のクレジットが残ったのでユニオントロフィーをPlayして本日は終了しました。


では早速本日初戦のプレミアディビジョン第3節から。


最近ではアマラオ-前田の2Topで最初入って、そのあとは流動的に武藤と入れ替えて試合を進めています。

今回はアマラオ-前田の2Topで試合開始。

まず開始10分に高橋のスルーパスから前田が素早く対応しそのままゴールを決めて先制すると、前半40分ぐらいには今野のクロスからアマラオが頭で合わせて2-0と突き放します。

その後は相手ゴールまで迫りますがあと1歩が出ず、結局このまま2-0で勝利。


もう少し追加点が入るかと思ったのですが、うまくいきませんでした。

続く第4節は武藤-前田の2Topで試合開始。

まずは前半20分ぐらいに高萩の縦パスから武藤がしっかりと決めて幸先よく先制します。

これで追加点を奪えるかと思ったのですが、ここから大きな落とし穴が・・・

この後何度もゴール前まで行きますが、相手DFに阻止されたり、PA入った瞬間にシュートを打つもゴールネットを揺らすことはできず、1-0のまま前半を折り返します。

ENDが変わっても攻め続けるのですが、後半15分に相手ニウマールにまんまとしてやられて、1-1の同点に。

そのあともゴールを狙いますが結局はいらず、今まで続いた公式戦連勝記録が64で止まる1-1のドローとなってしまいました。


ま、いつかは記録も途絶えるのでこれは仕方がないかなと思うのですが、なんだか拙攻になっているので、今日はちょっと心配な感じがします。


続く第5節はアマラオ-武藤のコンビで雰囲気を変えていきます。

すると前半10分過ぎに左サイドの太田が中央とのワンツーから自らPAに切れ込んでシュートを決めてまずは先制。

この後前半35分には武藤のクロスにアマラオが合わせて2-0と突き放します。

流れ的にも非常にいい流れで折り返したのですが、今日はなぜか後半からいいところがなく、この試合も後半0点試合が進み、終わってみれば2-0での勝利となりました。


前3試合が不安の残る試合だっただけに、この後も心配でした。

第6節では本日初戦と同じアマラオ-前田の2Topで試合開始。

まずは前半30分ぐらいに右コーナーキックから高橋がしっかりと決めて「頭脳派ボランチ!!」の実況が流れます。

前半はこの1点だけ。

前3試合が非常に気になる感じだったのですが、後半20分ぐらいに太田のクロスから前田がしっかりと決めて本日4試合目で初めて後半に追加点を奪って2-0と突き放します。

後半30分ぐらいには先ほど左太田からのクロスでしたが、今度は右サイドの大森からのクロスにアマラオが頭で決めて3-0と試合を決定づけます。

この後はDF陣がしっかりと失点を防いで3-0で勝利。


続く最終節は武藤-前田のコンビで試合開始。

まず前半30分ぐらいにチャン・ヒョンスからのクロスに武藤が頭で合わせて先制。

ちょっと先制点が遅くなったので“ん!?”と思ったのですが前試合で後半にも点を取ってくれたのでちょっと期待しながら試合を見ていました。

しかしやはり第3節から続く後半に追加点を入れられない状況はここでも再発し、なかなか追加点を奪えません。

後半20分過ぎには、武藤に代えて永井を投入、流れを変えます。

しかし、その策もなかなかうまくいかず、苦しい時間が過ぎます。

そして何とか1-0で勝利になりそうになった終了間際に、右サイドの大森からのクロスに前田が決めてほしかった追加点が入ります。

試合はこのままホイッスルが鳴り、何とか2-0で勝利し・・・



プレミアディビジョン初優勝となりました。

この後、グランドトロフィーに参戦します。

今後、140試合前後ぐらいでグランドトロフィーで全国に対戦したい思いがあったので、取り合えずローカルクラスからは昇格しておきたくて2試合参戦しました。


やはりローカルクラスに出てくるチームは現チームにはかなりの格下になったみたいで、初戦は本日の5試合とは打って変わっての試合を展開します。


まず試合開始早々にアマラオが単独で先制点を奪うと、そのわずか7分後には高橋からのパスにアマラオがしっかりとゴールを決めて2-0。

前半20分ぐらいには丸山からのクロスに前田が頭で決めて3-0。

前半40分には大森のクロスからアマラオが頭で合わせて4-0。

さらに前半終了間際には長友が一人で切れ込んでシュートを決めて5-0と、前半だけですで5-0と圧倒します。

後半に入ってもその力を緩めることなく、後半15分にはこのところ毎試合アシストを記録している大森が単独で持ち込んでゴールを決めて6-0。

20分過ぎには長友からのクロスに後半から途中出場の武藤が頭で合わせて7-0。

40分ぐらいには前田の変えて投入した永井が単独で切れ込んで8-0と圧倒。

結局このまま試合終了となり8-0と圧勝しました。


続く2試合目ではやはり前試合で点を取りすぎてフラグが立ったのか、ちょっと点が入りにくくなります。

前半20分ぐらいには武藤が単独で切れ込んで先制すると、追加点は後半20分ぐらいでした。

今野のクロスから再び武藤が今度は頭で合わせて2-0と突き放します。

試合終了間際にはコーナーキックから丸山が頭で合わせて3-0としたところで試合終了。


この後はこのチーム初のチャレンジツアーに参戦。

今回はイタリアを選択。

やはり今までのチームとは一味も二味も違い、厳しい試合でした。

相手の攻めも厳しく、DFが右に振り回される試合展開にしのぐのが精いっぱいです。

それでも、前半20分過ぎに高萩からのスルーパスからアマラオがしっかりとシュートを決めて何とか先制。

この後も相手にボールを持たれる時間帯が多く感じましたが、それでも何とかいいところまでもっていき、シュートを4本も打ちますが、結局アマラオのゴールが決勝点となり1-0で勝利しました。


続く相手はユベントスです。

トーナメントモードで出てくるユベントスとふた味もみ味も違い、トップ下はジダンとこの名前が出るだけで“え!?”と思っちゃうようなメンバーがずらりと並ぶチームとの試合に勝てるかどうか心配でした。

試合はとにかく相手に取られまいと中盤に高橋-今野でしっかりとガードをして、サイドに展開し中央へクロスから点を取ることを考えていました。

それでも相手にもたれる時間が長く感じました。

そんな中で先制点が生まれます。

後半20分過ぎに前田が中央から見事にするするとDFをかわしてシュートを決めて苦しい中での先制点。

それでも相手は攻め続けてきますがダブルボランチを中心に堅い守備を築いて何とかシュートを打たさず、この試合もギリギリの1-0で勝利しました。


これで3試合目超強豪チームとの対戦となりました。

やはり超強豪チームだけあって、もうあっと言う間にやられます。

試合開始早々に相手ネドベドにサラッと先制点を取られてしまいます。

この後から完全に相手に翻弄され、ボールを持って持ち上がることがなかなかできない状況になります。

結局この後もシュートを打たせないことが精いっぱいで、シュートを打ちに行くことができず、まんまとしてやられた形で、ネドベドのゴールが決勝点となり0-1で敗戦となりました。


この後はちょっと時間もぎりぎりになりつつあったので、残りのクレジットはユニオントロフィーに参戦。

ランクEの地域で3試合しましたが、出てくる選手はすごいのですが、やはりランクEなので甘いところが多々あります。


初戦は前半20分ぐらいに丸山のクロスに前田がシュートを決めて先制すると、前半終了間際には長友のクロスからアマラオが頭で合わせて2-0で前半を折り返します。

後半10分ぐらいには相手シャビ・アロンソに得点を許しますが、後半20分過ぎには大森のクロスから前田が頭で合わせて3-0。

その8分後にも大森-前田のラインで再び追加点を重ねて4-0と完全に試合を勝利に導いていきます。

最後は試合終了間際にアマラオからのクロスに前田が決めて5-0で勝利しました。


2試合目は前半20分ぐらいに前田のクロスにアマラオがしっかり合わせて先制すると、左から切れ込んできた長友がアマラオのパスをうまく受けるとそのままシュートを決めて2-0と突き放します。

前半40分過ぎにはアマラオが単独で持ち込んで3-0とすると、前半アディショナルタイムに長友のクロスからアマラオが頭で合わせてハットトリックを達成。

後半30分過ぎには長友のクロスに前田がゴールを決めて5-0とし、このまま試合終了。


3試合目は前半30分過ぎにこの試合先発出場の永井が自ら切れ込んで先制点を奪うと、後半10分に、今度はアマラオが負けじと単独で切れ込んで2-0と突き放します。

後半20分過ぎにはゴールキックからアマラオがそのままPAまで持ち込んでゴールを決めて3-0と試合を決定づけます。

そのあとも追加点を狙いますが、結局追加点は奪えず3-0で勝利し、本日の試合はすべて終了となり、この後、子供の習い事のお迎えに向かいました。


っと言う事で本日の試合結果は以下の通りになりました。



FC東京 11月11日


そして本日の排出カードは以下の通りになりました。



264 フォルナルス

090 ロッベン

JATLE-RE 前田

JATLE-RE 遠藤



ここでパック切れなんです。


いつもこんな感じでパック切れになっちゃうんですよね。

特に、このところの休日のPlayは・・・


今回はどうなることやら・・・



A02 ナイルズ

039 ウォーカー

JATLE-RE 西山

A09 サネ

○○○○


まさかの綺羅がここで出ました^^


これ、めっちゃうれしいぃぃw


時間切れで綺羅が出なかったこともあるので、早い段階で出てくれてめっちゃうれしいw


っという事でこの綺羅は・・・





でした。

出てくれただけでもうれしいのに、未入手綺羅が出たなんてちょっと小さくガッツポーズしちゃいました。
まだ時間もあるので継続です。

115 ファシオ
002 ベジェリン
A05 モレノ
JATLE-RE 北澤
032 スターリッジ
A26 ラノッキア
A41 パルティ
034 ダニーロ
A20 ボナベントゥーラ
JATLE-RE 森島
060 ラビオ
○○○○

ここで2枚目の綺羅が出ました。
この綺羅が何かによっては、さらに継続するところです。
そして引いた綺羅が・・・





でした。

シュテーゲン→WBEノイヤーは激アツ配列です。

これはもう継続しかあり得ません。

っと言う事でつづけます。

A37 ピント
A44 ウムティティ
JATLE-RE 下平
A45 パウリーニョ
A10 トラップ
054 ムニエ
JATLE-RE パク・カンジョ
048 アグエロ
A31 ルイ
A42 ガメイロ
JATLE-RE 西野
○○○○


ここで綺羅が出ました。
わかっている配列では・・・

SOC 15 テア・シュテーゲン → WBE 01 ノイアー → HOLE マラドーナ(BCJ)


SOC 15 テア・シュテーゲン → WBE 01 ノイアー → POY 2 ノイアー


SOC 15 テア・シュテーゲン → WBE 01 ノイアー → POY 4 モドリッチ

になっています。
さて、この3種類のうちどれがでたのか!!




ジャジャ~~~~~ン!!

(  -_・)?ン

そうです。
マラドーナはマラドーナでした。
でも出たのはバルセロナマラドーナ。
配列ではボカマラドーナなのですが、出てくれてある意味ホッとしました。


JATLE-RE  森保
JATLE-RE  井原
038  ストーンズ
A46  カシージャ

で終わりました。

普段ではあり得ないほどの排出でしたが、しっかりと出てくれて、うれしい気分のまま、お迎えに行って来ました。

さ~~~~て、次は何を引くことになるのやら・・・


以上マケスギーニでした。