こんばんわ。
今日はちょっと雨が降ったりやんだりの天候でしたが寄ってきました。
まずは1stディビジョンから。
今回が最終節です。
今回の1stディビジョンは第1節、第2節は良い感じだったのですが、第3節から1ー0、2ー1、2ー0、1ー0と厳しい試合ばかりでした。
それでもなんとか勝利してくれているのは、地道に成長してくれている証拠だと思っています。
最終節は開始20分ぐらいにケシエがメッシとのワンツーからPAまで持ち込んでそのままシュートを決めて先制すると、前半40分ぐらいに右サイドを上がっていったディアカテが並走していたラームに横パスをだし、そのままPA45度から侵入し、そのままゴールを決めて2ー0と突き放します。
その後は若干低調になりますが、試合終了間際にメッシのクロスからパッツォがゴールを決めて3ー0になったところで試合終了。
なんとか全勝で優勝することが出来ました。
続いてW4に参戦。
1stレグは、前半から攻めあぐねます。
前はメッシーC・ロナのコンビなのでもう少しやれるかなと思っていたのですが、先制したのは前半終了間際でした。
ちょっと調子が悪いのか、後半からパッツォを投入。
すると、後半20分ぐらいにパッツィーニが単独で持ち込んで2-0と突き放します。
その20分後にはケイタからの45度パスからPAに切れ込んで3-0とし、そのまま試合終了。
なんだか微妙な感じですが、ま、クリーンシート&勝利だったので次の2ndレグに行きました。
2ndレグでは、先ほど交代後に得点を挙げたパッツォを先発起用。
まずは前半10分過ぎにメッシが単独で切れ込んで先制すると、その20分後にもケイタからの前試合にもあった斜め45度でのパスからPAに持ち込んでシュートを決めて2-0。
後半に入って20分ぐらいに今回先発のパッツィーニがメッシのクロスに頭で合わせて3-0と試合を決定づけます。
しかし、2試合前から続いている、なんだかいまいち乗り切れない感じが払しょくできず、結局3-0のまま試合終了となりました。
3rdレグは相手が弱くなったからか、いきなり爆発します。
まずは開始早々にC・ロナのクロスからメッシが頭で合わせて先制すると、その9分後には単独で持ち込んで2-0。
さらにその10分後にもメッシがゴールを決めて30分足らずしてハットトリックを達成。
さらにさらに、その8分後には右へ展開したケシエがそのまま右サイドからクロスを上げ、メッシが頭で合わせて4-0と完全に試合を決定づけてしまいます。
後半に入ると、メッシは若干低調になりますが、その代わりにこの人がいました。
後半10分に、ケシエからの縦パスに素早く反応したC・ロナがそのまま持ち込んで5-0とすると、最後はこの試合2アシストのケシエが今度は自ら持ち込んで6-0し、そのまま試合終了。
3rdレグは爆発しましたが、なんとなくいまいちに動きのまま決勝戦にコマを進めます。
続く決勝戦はメッシに替えてペレイロを先発させてちょっと雰囲気をかえてみます。
まず試合開始になっていったんDFにボールを預けると、中央から左右にばらけかけたFWに縦パスが行きます。
それをC・ロナが振り向きながらトラップで前へドリブルでも持ち込み、まさかの開始4分で先制。
これはメッシからペレイロにかえた効果なのかわかりませんが、すごい早い流れで先制します。
前半30分過ぎには、この試合先発出場のペレイロが中央から単独で持ち込んで2-0と突き放します。
後半に入ると20分に再びペレイロが右から中央へ45度の角度からドリブルで仕掛けてそのままPA内に潜入。
そのままシュートを決めて3-0と試合を決定づけます。
この後、交代のタイミングを逸したりで、FWを替えることができず、追加点が奪えないまま時間が過ぎ、もう追加点なしかなと思った、終了間際に、ラームが先ほどのペレイロと同様に右斜め45度あたりからPAに切れ込んでゴールを決めて4-0としたところで試合終了。
と、いう事でなんとなく、流れがいいのか悪いのかわからないまま2度目の優勝となりました。
そして本日の排出カードは以下の通りになりました。
A21 ケシエ
169 ディアワラ
JATLE-RE 坂本
A47 テヘロ
A33 ウナス
JATLE-RE 松波
A28 ベナティア
190 パローロ
133 長友
A23 ジェルソン
170 ハムシク
○○○○
JATLE-RE 鈴木
でした。
今回は現在Play中のチームにいるケシエは出るし、JATLEは3枚もでるしで、上級綺羅が出たわけでもないのに、開封していてほんと楽しいVersionになっています。
そして今回の綺羅は・・・
でした。
3.0の初綺羅がジエリンスキでした。
綺羅排出も初の綺羅を稼働2日目に引けるなんて嬉しい限りです。
次回も同様に初綺羅を引きたいと思います。
以上マケスギーニでした。




