こんばんわ。
今日からエントリーランキングイベントが始まりました。
さっそくイベントに参加しているセガワールドに行ってきました。
しかし・・・
実はわたし、店舗予選に参加できないんですよね。
だって18時受付ですよ!!
わたしにはその時間に家族を放置してゲーセンでゲーム・・・
なんて事はさすがにできないので、デシカのもらえる32位を目指します。
仕方がないですよね。
今回はお昼2時に開催されるところ1か所のみの参戦となります。
今年度の強運(MVPクリロナを引いた強運)をもってしても店舗予選は1か所のみとなりそうです><
ま、そこは仕方がないのですが、少なくともランキングイベントで32位までに入ってデジカをもらわないとね。
せっかくだからね。
っという事で今回はW4とコンチネンタルスーパーカップ、ナショナルスーパーカップに参戦してきました。
まずはW4の決勝戦から。
決勝戦はまず前半20分ぐらいにレミナが今野とのワンツーからドリブルで切れ込んでそのままシュートを決めて先制すると“これは快勝できそう”と思いながらPlay。
ところが、いいところで取られるので、なかなか点につながりません。
前半はまさかのレミナのシュート1本だけと言うなかなか厳しい展開に。
“これ、まさかの辛勝!?”と思いながらの後半。
すると、後半10分過ぎに今野の縦パスからメッシがPAに入った瞬間にシュートをうち、見事に決まって2-0と待ちに待った追加点。
その後、30分ぐらいにはメッシのクロスにムバッペが頭で合わせて3-0とすると、ムバッペに代わってペレイロを投入。
そのペレイロが後半40分ぐらいに単独ドリブルから持ち込んで4-0とし、最後もペレイロがこれまたドリブルでPA内まで持ち込んで、この試合2得点目となるゴールを決めて5-0で試合終了となり・・・
3度目の優勝となりました。
続いて上記にも書きましたコンチネンタルスーパーカップに参戦。
まず初戦のアウェー戦はメッシが、開始早々、20分過ぎ、前半終了間際と立て続けにゴールを決めて早々とハットトリックを達成。
“まさかこの流れは・・・”とダブルハットを考えたのですが、そこは簡単にはいかずに後半20分過ぎには、左サイドからセルヒオ・ラモスがオーバーラップして右へ逆サイドへ。
そのボールをムバッペがワントラップするとそのままラモスに返し、ヘッドでゴールを陥れて4-0。
最後はセルヒオ・ラモスのクロスにムバッペが頭で合わせて5-0で試合終了。
続くホーム戦は前半20分過ぎにメッシのゴールで先制すると、前半終了間際に今野の縦パスからメッシがワントラップからPA外からシュートを決めて2-0と突き放します。
このまま再びメッシのハットトリックかと思われましたが、そこからなかなか追加点が奪えず、今回先発出場のペレイロが後半アディショナルタイムにゴールを決めて3-0で勝利し、最初のホーム&アウェー戦は8-0の快勝で決勝戦へ。
決勝初戦はアウェー戦。
アウェー戦はムバッペが大爆発。
まず開始10分にメッシがゴールを決めて早々と先制すると、その約10分後にはセルヒオ・ラモスからのクロスにムバッペが頭で合わせて2-0。
そのわずか6分後には、今度は長友のクロスに再びムバッペが頭で合わせて3-0。
そして前半40分過ぎにレミナが中央からドリブルで持ち込んで4-0とすると、前半のアディショナルタイムには3たびムバッペが今度は自らドリブルで持ち込んで5-0となったところで前半終了。
後半に入ると、早々に4たびムバッペがドリブルで切れ込んで6-0とすると、5たび目のムバッペ。
レミナの縦パスから素早く拾い、そのままPAに入るか入らないかのところからシュートを決めて7-0。
最後はメッシが後半40分ぐらいにゴールを決めて8-0で試合終了。
こんなに爆発するとは思ってもみなかったので、次のホーム戦はどうなるのか期待半分で見ていました。
今回は普段先発で一緒に使うことがないクトローネとペレイロで挑むと、前半20分過ぎにペレイロのゴールで幸先よく先制。
前半はこの1点のみで“あぁぁ・・・やっぱり白のそれもSSコンビで挑んだらやはり苦戦するかぁ・・・”と思いながら後半に入ります。
後半開始早々に再びペレイロが長友のクロスに頭で合わせて2-0と突き放します。
後半30分過ぎには長友が左サイドから斜め45度にゴールまで切れ込んで追加点。
この時にちょっと得点も少ないのでメッシ-C・ロナを投入。
後半40分過ぎにはメッシのクロスにC・ロナが頭で合わせて4-0とすると、後半のアディショナルタイムにはディアッラのクロスにメッシが頭で合わせて5-0となったところで試合終了。
見事に3回目の優勝を飾ることができました。
ランクA最後のトーナメントモード、ナショナルスーパーカップ。
初戦は前試合および前々試合のような大量点で勢いに乗っていくのかと思っていたのですが、前半10分過ぎに左サイドから駆け上がってきたセルヒオ・ラモスがPA内でシュートをうち、先制すると、40分ぐらいにはムバッペが長友のクロスに頭で合わせて2-0と突き放します。
前半終了間際には相手フリーキックからPA内でフリーになっていたゾラに決められて2-1と1点差に。
まさか引き分けになるのでは!?と思ったのですが、DF陣がしっかり守ってくれて何とか2-1で辛勝。
続く準決勝ではC・ロナームバッペのコンビで試合に挑みますが、コンチネンタルスーパーカップの決勝戦のような試合はどこへやら・・・
前半30分過ぎに今野のクロスからC・ロナが頭で合わせて先制。
後半30分には今度は長友のクロスにムバッペが頭で合わせて2-0。
しかし、追加点もここまで。
この試合は2-0で勝利になりました。
そして本日の最終戦。
何とかコンチネンタルスーパーカップの決勝戦のようなPlayを見せてほしいなぁと期待していたのですが、前半20分にまさかの相手ヴリーザスに決められて先制を許す展開に。
“これはまさかの・・・!?”と思いながらキックオフ。
すると、まさかの5分後にC・ロナが単独で切れ込んでゴールを決めると、今回先発出場のペレイロがC・ロナのクロスに頭で合わせて逆転に成功。
その7分後にはレミナのクロスからC・ロナが頭で合わせて3-1と突き放します。
後半に入っても勢いは止まらず後半15分に今野のクロスから再びC・ロナがゴールを決めてハットトリック達成。
最後は長友が左から切れ込んでシュートを決め、5-1で勝利し・・・
3度目の優勝を決めてくれて本日の試合は終了となりました。
っという事で本日の試合結果は以下の通りになりました。
そして本日の排出カードは以下の通りになりました。
A03 ウィロック
○○○○
170 ハムシク
249 イスコ
018 アーノルド
A39 ブライアン・ルイス
077 シャヒン
265 ソリアーノ
067 パパスタソプロス
A39 ブライアン・ルイス
165 ヒサイ
125 ジェコ
215 サビッチ
A09 トゥーレ
○○○○
124 デフレル
139 マリオ
202 パリーニャ
でした。
そして今回の綺羅は・・・

