こんばんわ。
前回は上級綺羅を書きましたが、今回は通常綺羅入手結果を書きたいと思います。

書く前に種類をおさらいしたいと思います。

まず今回はW◯◯というカテゴリーとヤングスター、さらにライジングスターが出ました。

さて結果はどうだったのか・・・

まずWシリーズ最初はWGKです。
ここでは・・・




残念ながらハンダノビッチは未入手ですが、3人はしっかり入手出来ました。
ドンマルンナは2枚になっているので、気になるところですね。

続いてWCBです。

これは・・・




けっこう入手出来ましたね。
4人すべて入手出来ましたし、ピケとチアゴ・シウバは2枚入手出来ました。

今後はダブりが気になるところですが、種類としてはコンプリート出来ました。

続いてWSBです。
これは・・・




なんとこの1枚だけです。

これからに期待ですね。
こんなことがないと、これからダブりまくりますしね。

続いてWDMです。

これは・・・



こんな感じでした。

WDMもWCBと同じく、コンプリートできました。
ただ、WCBと違うのはフェルナンジーニョがすでに3枚とダブり限界のところまで来ているところです。
2.0以降でチャンスカードがWDMのフェルナンジーニョでない事を祈りましょう。

続いてWCMです。




これもWDMと同様にコンプリートできました。
ここでも気になるのは、フェルナンジーニョ同様にストロートマンがすでに3枚になっているところですね。
これもチャンスカードにならないように祈りましょう。

次はWOMです。

これは・・・



枚数的には4枚と少なめですが、それでも3人入手することができました。
まだイスコが未入手ですが、これは気長に待ちましょう。

続いてWSAです。
これは・・・




ここではマネとカラスコしかないのですが2枚ずつ持っています。
未入手のネイマール、リベリーが出てくれるとうれしいのですが、上記2枚が出ると一気にリーチになってしまいます。

ここは祈るしかないですね。

続いてWSSです。
これは・・・




残念ながらインシーニエがまだ未入手ですが、他はしっかり手に入れることが出来ました。
ここでもデ・ブライネとコウチーニョが2枚ずつなので気になるところですね。

Wシリーズ最後はWCFです。




ここではジェコとフィルミーノが未入手ですが、いつもと違うところが1つあります。
それは、毎回相性の悪いC・ロナがすでに2枚入手出来ているところです。
大体今までの傾向として・・・

1.0あたりでC・ロナの綺羅が出る→なかなか引くことができない→2.0開始→それでも引かない→仕方なくカードショップで購入→手に入れたら途端に引く

こんな傾向が定番だったのですが、今回は早い段階で1枚目を引き、さらにダブりの2枚目を1.0の時点で引くなんて・・・

これは今までとなにか違うのでちょっと期待大ですね。

っという事で、Wシリーズはここで終了です。
 


続いてRGSです。
これは・・・



RGSは2人を1枚ずつしか引くことができませんでした。
特にベルナルド・シルバは上級綺羅を引くチャンスカードでした。
しかし、残念ながらチャンスカードとしていかすことが出来ず、上級綺羅が引けませんでした。

次回も同様にチャンスカードだったら、今度こそはそのチャンスカードにあやかって狙ってみたいと思います。
最後はYGSです。
ここでもジェズスがチャンスカードだったのですが引けたかどうか・・・




こんな感じでした。
ベルナルド・シルバと同じく引くことが出来ました。
今までの傾向は、チャンスカードに設定されたカードにはなかなか縁がないのですが、今回は2種類とも引けました。
しかしベルナルド・シルバの時と違うのが、1回だけチャンス以降、狙って引き続けてマラドーナを引くことが出来た点です。

あまり欲張ると失敗することが多いのですが、今回は見事にうまくいきました。

結果は10枚未入手ですが、2.0以降も出てくるので新綺羅同様引きたいと思います。


かなり長くなりましたが、以上で終わりたいと思います。


マケスギーニでした。