こんばんわ。


昨年も同時期にお休みを頂いたのですが、今年も同じ時期にお休みをいただき、明日時間があれば蹴りに行ってきます。

っという事で、今日は定例の蹴り日なのですが、明日にお金を置いといて、今日はVersion1.0でどのくらい綺羅を引いたか、確認をしていきたいと思います。


今回は昨年と同じくらいかなと思うのですが、違うのが上位綺羅の有無・・・

っというか枚数ですね。


昨年は同タイミングでVersionが変わったのですが、この時にはLEOCを3枚、ATLEやATLE-REも所持していました。

さ~~~て今回はどうなんでしょうか・・・


まずKOLEマシューズですが・・・



こんなもん、わたしが引けるわけがない!!

誰かその運分けてほしいくらいです。


っという事で今回も引いていません。


そしてHOLEですが、今回はマラドーナでした。

1昨年はGWにバッジョを引いて、すっごくうれしくていつもPlayしていた98年イタリア代表に即投入して、それから以降、継続的に使用していました。

昨年はロナウドでしたが、結局最後まで1枚も引くことができませんでした。

今年はどうか・・・





わかりますか?

そうです(^^)v
今年は一昨年と同じくGWに引くことができました。

今回はスケルトン開封をしているのでちょっとだけですが、これでも十分マラドーナとわかるのでうれしくて表まで開封していません。
このままコレクションになっちゃうかもわかりませんねw

続いてSATLEです。
この種類が出てから、いつも1枚はほしいなぁと思いながら、AKANANASAさんを眺めているのですが、残念ながら今バージョンもいまだ未入手です。

バッジョとかのようにどうしてもほしいというわけではなく、“欲しいなぁ・・・”程度なので、縁があれば出てほしいですね。

そしてATLEですが、今回は1人だけでした。
だいたい毎年2人以上の種類が出るのですが、今回は1人という事で、何とか入手したいなぁと思っていました。
結果は・・・




これもギリギリではありましたが、引くことができました。
毎年、1.0で排出されたATLEにはなかなか縁がないわたしなのですが、今回は引くことができました。
2.0からはしっかりと引いてほしいと願っています。

続いてPOYです。

POYもなかなか縁遠くってレバンドフスキは引けたのですが、その後は引けませんでした。
今年は、残念ながらいまだ引いていません。

一昨年度は最終的にポグバを引いて、何とか1枚所持しました。
今回も同様になってくれればいいのですが・・・

続いて今回新たに増えたLEUです。
これは1990年ぐらいに主力として活躍していたミランのDFラインメンバーで、右からタソッティ、バレージ、コスタクルタ、マルディーニの4人からなるユニットです。
上記にも少し触れましたが、98年イタリア代表メンバーを個人的な趣味で使ってPlayしていたりするので、マルディーニが1番ほしい1枚なのですが結果はどうか・・・

 

ありがたいことにタソッティと1番ほしかったマルディーニを引くことができました。
 

98年イタリア代表はそろそろ休憩して、今構想してるのがその1つ前の94年イタリア代表。
イタリアが決勝戦でバッジョのPKを外して天を仰いだシーンが印象的な時のメンバーをPlayしたいと考えていて、現在収集中なので、タソッティもうれしい1枚でした、
後はバレージを何とか引きたいものです。
コスタクルタはというと・・・

実は02-03の白コスタクルタが非常に優秀で、SS持ちでスピード数値は非常に低いのですが、CBで後半から使用すると異常に固く、使い勝手がいいんですよ。
だから、コスタクルタは入手しても・・・
使わないかな・・・
でも、入手しないよりはほしい1枚なので何とか引きたいものです。

そして今回もあります、ATLE-RE。
昨年はガマーラだけでしたが、これもこの時期にはしっかりと引くことができ、ALL白チームでは使い勝手のいいカードでした。
大会用チームでも、最後まで入れるか入れないか考えたぐらい、わたしとしての評価が高い1枚でした。
今年はサンパイオとコンセイソンの2人ですが、結果は・・・

残念ながらいまだ引いていません。
これも入手したからといって使用するかというとちょっと考えるので、縁があれば引きたいですね。

最後にTSです。
TSは久しぶりのカテゴリーです。
そこに出たのがメッシでした。
これは非常にほしい1枚ではあるのですが、わたしの運ではなかなか引けないだろう・・・縁遠いだろうと半諦め状態でした。
だから、メッシの綺羅なんて記憶にも留めていませんでした。




それがまさかの引きでした。
それも17-18が始まった初日しっかりと引くことができました。
ほんと、これを引いたとき、“ん?なんだこれ??あっメッシかぁ・・・メッシって何か綺羅出てたかなぁ・・・”くらいしか頭になくて、この時は上記にも書きましたが、バレージとかマルディーニの名前はあったもののメッシがTSだったことどころか、どんな綺羅なのかというところすら頭になかったぐらいでした。

今ではしっかり主力で使わせていただいています。
昨年、大会で使用するつもりだったチームでも、このメッシに差し替えてグランドトロフィーに参戦。
エリアクラスBですが、5試合とも対人戦で、4勝1敗という成績が残せたのもこのメッシあってのことです。
現在ブログにも書いていますが、U-5NEW8のチームを立ち上げてPlayしているので、ほぼ全員がLevel30になってある程度ダイヤグラムも出来上がったらグランドトロフィー、今回はエリアクラスAになりますが参戦してみたいと思います。

上位綺羅はこんな感じでした。

昨年から考えるとあまり入手できていないかもわかりませんが、それでもわたしにしては上出来ではないかと思います。

ちょっと長くなりましたので今回は上位綺羅だけにしたいと思います。
次回は普通綺羅がどのくらい引けているか、書きたいと思います。


以上マケスギーニでした。