こんばんわ。


帰りに寄ってきました。


なんか週2っていつぐらいぶりなんだろう・・・

っと考えないとわからないくらい久しぶりの週2です。


このところ仕事や組合やなんやらで会社を出るのが遅くなることが多く、遅くなればみんなのことも考えて“次回にしよう”と伸ばしてしまっていたので、結果的に週1回しか行けていない状態になっていました。


今週は月曜がちょっと入学式でお休みだったこともあり、火曜日にずれたのですが、今日も特に残業になることもなかったので行ってきました。


っといっても、今日はわずか3試合だけです。


これは試合も前回の続きとなるプレミアディビジョンの最終節とチャレンジツアー2試合とキリが良かったというのもありますし、ちょうど綺羅も9枚で出たという事もあって、3試合しかPlayしませんでした。


それから、今日からEXTRACampaignが始まりましたね。

わたしはこのところ順調に当たっているので、今回も狙っていきたいと思います。


特に今回の綺羅はジェンティーレという事で82年ワールドカップで優勝したイタリアのメンバーですでに排出済のアントニョーニョやシレア、ブルーノ・コンティやタルデッリ、ロッシなどと一緒にPlayしていた選手なので、わたしとしてはどうしてもほしい1枚。

すでにコンティもタルデッリもロッシも持っているので、入手して82年メンバーでPlayしたいと思っているのでなんとしても当たってほしい1枚です。


今日は上記にも書きました通り、プレミアディビジョンの最終節とチャレンジツアー2試合に参戦してきました。


プレミアディビジョンの最終節は、前回で6連勝と勝ち続けているので、全勝優勝できればと試合に臨みました。


試合は試合開始早々に右サイドに突き進んだ長友からのクロスに武藤がシュートを決めて先制すると、前半40分過ぎには、今度は左サイドを駆け抜けた太田からのクロスに大久保が頭で合わせて2-0と突き放します。

後半に入ってちょっと追加点を取るのにてこずりますが、後半35分にPA前までドリブルで持ち込んだ長友が大久保とのワンツーでPA内に進入。

そのままゴールを決めて3-0と試合を決定づけます。

後はDF陣がしっかりと守ってくれて相手に得点を許さず3-0で勝利。




このFC東京では初の戴冠となりました。


そしてそのままチャレンジツアーに参戦。

やはり、チャレンジツアーは強豪と言われている通り、なかなか勝てません。

今回はドイツを選択したのですが、初戦から厳しい試合を強いられました。

まずボールを取られることが多く、その後もこちらがなかなか奪取できない。

ギリギリのところで何とかボールを奪って前にパスを出してもすぐに取られて、再び攻められる・・・

これの繰り返しでした。

非常に厳しい試合でも何とか“0”に抑えたいと思っていたのですが、前半終了間際にこちらの左コーナーキックから相手ジュリオ・セザール頭で合わせられて先制点を許す展開に。

何とか同点には・・・と思っているもののチャンスが巡ってこない状況が続き、相手のDFのスキをぬって抜け出した武藤がシュートを打つも相手GKに阻まれる始末。

“これはダメか・・・”と思っていたのですが、その阻まれたボールが運よく大久保の前に転がって行ったのでシュートボタンを連打。

GKが倒れていたこともあって、そのままねじ込んで何とか同点に。

試合はこのまま1-1の引き分けとなりました。


2試合目はさらに厳しい試合。

点はあまりとられなかったのですが、唯一取られたのがこちらのPAライン右コーナー部に来たラウドルップが突き進んでくると予想してGKを飛び出したら左で待ち構えていたショルに横パスを出されそのままシュートを打たれて得点を許してしまう、一番やってはいけないことをやってしまい、この1点が決勝点になって、試合は0-1と負けてしまいました。

“G”をつけるために、今後も引き続きプレミアディビジョンに参戦してチャレンジツアーで狙う“G”をしっかりつけてランクSに挑みたいと思います。


っという事で今回の試合結果は以下の通りです。



FC東京(04月12日)


そして今日の排出カードは以下の通りです。



ファンフラン→ゲッツェ→キエッリーニ→河本→ルイス・スアレス→キリケシュ→グラム→ルリッチ→○○○○


でした。


そして今回の綺羅は・・・





でした。


このところ未入手綺羅を手にすることが多いので非常にうれしい1枚となりました。


先月下旬からPlay数がグッと少なくなっているのですが、GWは2日間(1日と2日)はわたし一人になる可能性が高いので、この2日間でガッツリ試合ができるようにお金も残しておきたいと思います。




以上マケスギーニでした。