こんばんわ。
まず4試合はコンチネンタルスーパーカップに参戦。
まだ55試合ですが、十分強くなってきました。
ちょっと間隔が空きましたが、行ってきました。
今回は5試合playしてきましたが、最後の1回がもう大変な試合でした。
まず4試合はコンチネンタルスーパーカップに参戦。
まだ55試合ですが、十分強くなってきました。
この4試合は危なげない試合ばかりで・・・
優勝出来ました。
初戦のホーム戦は前半30分ぐらいに武藤がドリブルで持ち込んで先制すると前半終了間際には前田のクロスに再び武藤が頭で合わせて2-0と突き放します。
後半に入って30分ぐらいに右コーナーキックから奈良が頭で合わせて3-0。
試合はこのまま進んでそのまま試合終了。
続くアウェー戦は前半30分ぐらいに大久保がドリブルで持ち込んで先制すると、この試合先発出場の室屋が後半開始直後に右サイドをかけあがりそのままクロスをあげるとここでも大久保が頭であわせてこの試合2得点。
後半30分過ぎには右コーナーキックから森重が頭であわせて3ー0と試合を決定付けます。
最後は前田が試合終了間際にドリブルで持ち込んでシュートを決めて4ー0で試合終了。
決勝のホーム戦は大久保が大爆発。
まずは開始早々から左からかけ上がった武藤から中央にいた大久保のパスが通りそのまま持ち込んで先制すると、前半20分過ぎに中島の縦パスに素早く反応した大久保がワントラップからシュートをうち、この試合2点目。
さらに30分過ぎにも同じような場面から3度大久保がゴールを決めてハットトリック達成。
後半に入っても大久保の勢いは止まらず、後半開始早々からみたび中島ー大久保のホットラインから得点を奪い、大久保はこの試合4得点と大爆発。
後半20分ぐらいには相手ジアニに決められますが勢いは止まりません。
後半30分ぐらいには武藤が長友からのクロスに頭であわせて5ー1とすると最後は後半途中出場の永井がこれまた途中出場の李からパスを受けるとそのまま快速を飛ばしてゴールまで持ち込んで6ー1としたところで試合終了のホイッスル。
続くアウェー戦は前半20分ぐらいに右コーナーキックから相手クリアミスから高橋があわせて先制します。
しかし、前半終了間際に相手アッガーに決められて振り出しになったところで前半終了のホイッスル。
後半はどのような展開になるのかちょっとドキドキしましたが、そんなドキドキも開始早々で払拭されます。
左サイドに展開した太田がドリブルで持ち上がりそのままクロス。
そのボールを武藤が頭で合わせて2-1と逆転に成功。
すると、これでスイッチが入ったのか、その約10分後に武藤がドリブルで持ち上がりゴールを決めて3-1と突き放すと、試合終了間際にも再び武藤がシュートを決め4-1と突き放して勝負あり。
そのままホイッスルで勝利し、見事2度目の優勝となったのです。
ここまではいつもの順当な勝ち方でした。
この流れだとタイトルにある“惨敗”になっていません。
この後どうなったのか!
1クレだけ残ったので、ユニオントロフィにするかグランドトロフィーにするか悩んで、“ま、うまくいけばCPUになるかもわからないからグランドトロフィーでもやろう”と思い、グランドトロフィーエリアクラスBに参戦。
すると意外と早く、対人戦が決定したので“エリアクラスだからちょっとは善戦できるかな・・・”と思いながら秒読みカウントになります。
そして假野 剛彦さんの声とともに相手メンバーを見ると・・・
@@
なんだこれ!!
そうです、相手はKOLE2人とネドベド(これはたぶんMVPかな)もう2人綺羅はわかりませんでしたがそれ以外は真っ黒のチームとの対戦でした。
“・・・勝てるわけがない・・・”
もう決まったものは仕方がないので、どこまでやれるかPlayしてみると・・・
前半10分過ぎにこちらから見て左サイドにマシューズが駆け上がりネドベドが合わせて先制されると、この流れが5回も続きます。
クロスの間にはDFがいたのですが、跳ね返すこともなく、GKも弾くこともなく完膚無きまでにやれてしまいました。
やはり数値も含めて海外の選手には現在のWCCF排出選手では歯が立たないという事でしょうか・・・
いえいえ、次はしっかりと戦えるチームにして再度グランドトロフィーに参戦したいと思います。
っと書いていますが、実は現時点で、まだ育成段階で、さらにKPもBとかAがまばらなんですよ。
CPUと安易に思ってしまった結果のしっぺ返しです。
っという事で本日の試合結果は以下の通りです。
そして本日の排出カードは以下の通りになりました。
チアゴ→カリニッチ→カバーニ→クルザワ→ダンブロジーオ→ルリッチ→バラン→小椋→デフレル→アグエロ→○○○○→ムニエ→シュクリニアル
でした。
そして今回の綺羅は・・・
でした。
これは今回の綺羅で1番出てほしいカード2枚のうちの一枚だったのですごくうれしかったです。
今はFC東京をやっていますが、いつかこのカードを使ってPlayしたいですね。
以上マケスギーニでした。

