こんばんわ。
ちょっと間隔が開きました。

前回はケースの中を確認せずに持っていった関係でレ・ブルーでのplayとなり、育成できませんでしたが、今回は間違わずにしっかりやってきました。

今日は前回の続きW4に参戦。
その後5たびEPC→コンチネンタルカップにいった後、スーパーコンチネンタルカップに参戦して終わりました。

まず前回の続きW4の3rdレグから。
この試合ではいつもの動きが見られませんでした。 
試合はこちらが押し気味に進めるもシュートが打てず、終わってみたら前後半あわせて1本のみ。
これも決まらず結果はスコアレスドロー。
このチームで連勝を33でストップしてしまいました。

ま、チーム発足から続けてきましたが、切れたのは残念ですが、次から再び連勝を続けて33を超えたいと思います。

引き続きW4の今度は決勝戦。
3rdレグではシュート1本しか打てず嫌な流れですが、どうなるか見守っていました。
すると前半30分ぐらいにピルロの縦パスから走り込んだメッシがダイレクトに打ち込み先制。
いつもは早い段階で点を取ることが多いのですが、そこはもしかして前試合の流れを受けていたのかもわかりません。
ただこの1点の後がなかなか決まりません。
シュートは打つのですがネットを揺らすことが出来ずに前半を折り返し。
後半に入っても決めきれず追加点がやっとでたのは後半30分でした。
前半に決めたメッシがドリブルで持ち込むとそのままクロスをあげ、C・ロナが頭であわせて待ちに待った追加点。
試合は結局このまま2ー0で勝利。





なんとか優勝することが出来ました。
この試合打ったシュートが6本でした。
ちょっと嫌な流れなので一旦ランクBで調整することにしました。

ランクBではEPCからコンチネンタルカップに行くのが通例になっているのでEPCから。
もうここまで来るとランクBではなかなか負けることはなくなってきました。
EPCでは3試合で10得点をあげて3連勝で・・・





見事に5度目の優勝となりました。
順当と言えば順当ですが、しっかりと点を取っていい流れを継続していきたいと思っています。
このカップ戦で気になったのがC・ロナメッシの前二人がイマイチだったことです。
今までなら競うようにシュートを決めてきたのに今回のカップ戦ではC・ロナ3ゴール、メッシ2ゴールでした。
では残りは誰なのか。
ここで台頭してきたのがピルロです。
ピルロが3ゴールで残りの2得点は山口とクリバリですが、この2得点はピルロのコーナーキックからの得点。
ピルロも看過できなくなってきましたね。

この後はいつものコンチネンタルカップに参戦。
流れが完全に元に戻った様子で、3試合で12得点とEPC以上に点を取ってくれて・・・





こちらも5度目の優勝となりました。
まず初戦のホーム戦ではピルロ→メッシ→ピルロ→メッシ→バカンブで計5得点。
アウェー戦はメッシ→ピルロ→バカンブ→メッシの4得点。
最後の決勝戦では、C・ロナのハットトリックとここでもピルロの得点が見につきます。
メッシは相も変わらず得点を量産。
C・ロナの足踏みのスキにドンドンと点をあげていってます。
この流れで行くと、C・ロナが得点ランキング1位だったのにいつの間にか入れ替わるのではないかと思えるくらいです。

最後はコンチネンタルスーパーカップに挑戦。
1クレしか残っていなかったので2試合目以降はお預けですが、初戦だけ。
今回の初戦はホーム戦ですが、やはりここでもピルロがやってくれます。
まず試合開始早々に中央に走り込んだピルロがC・ロナから横パスを受けて、そのまま持ち込み先制すると、その約10分後に先ほどはアシストだったC・ロナが今度は単独で切れ込んでシュートを放ち2-0と突き放します。
前半40分ぐらいには再びピルロが今度は中央をドリブルで切れ込んでそのままゴールを奪い3-0と試合を決定づけます。
後半に入ると伏兵も点を取りに来ます。
後半20分ぐらいに山口が左から中へ切れ込んでそのままワンタッチでディアッラとパス交換をし、そのまま持ち込んで4-0とすると、最後は3たびピルロが中央で受けたパスをドリブルでDFを交わしてPAに侵入。
そのままシュートを打ち5-0となり、そのまま試合終了へ。
試合は快勝でした。

コンチネンタルスーパーカップ初戦と言う事でEPC→コンチネンタルカップのいい流れを受けての試合なので大量点で勝利することが出来ました。

ちなみに今回の試合結果は以下に掲示します。


WildknightsU5new8(07月21日)


そして本日の排出カードは以下の通りです。

A059 パシャリッチ
158    ガジ
293    ファンフラン
104   デンベレ
A097 アレイクス・ビダル
112   ロイス
○○○○
A055 ペレイロ
A104 セニェ
252   カジェホン
A124 本田

ここでパック切れ。
これは良いのか悪いのかわからないタイミングでした。
っと言うのも、残り時間が25分しかないので綺羅が出るかドキドキしました。


067   ガジッチ
085   ムニエ
023   オルブライトン
○○○○
A081 ボリー
A035 プリシッチ
086   チアゴ・シウバ


でした。
パック頭で少ない枚数で綺羅が出てくれたのでホッとしました。


そして今回の綺羅ですが・・・








でした。

ミュラーはWSSかと思って前を見てBUNだったので嬉しかったですが、パック頭がメッシとは・・・

早い段階でメッシは3枚目になっていたので、いずれは4枚以上になるのではと思っていました。
今まで4枚目を引かなかったのもわたしの引きなのかなと思います。


ま、気持ちをきりかえて、次は未入手綺羅をしっかり引きたいと思います。


以上マケスギーニでした。