こんばんわ。
今日はちょっと動画を撮ってみました。

普通は三脚等を使って撮るのですが、一応わたしの狙いとしては、画面と平行に撮りたくて台には乗せるけど、playするには邪魔にならないような台を作ってみました。

最初の試合だけですが、なかなか綺麗に撮れました。

これからは自分でどんどん撮って、いろいろ調べたいと思います。

っと言う事で今日の試合ですが、前回の続き、レギュラーリーグの第3節から最終節までplayしました。

第3節の相手はジャパントロフィー決勝戦でPK戦の末負けてしまったチームでした。

ジャパントロフィー決勝戦でも手を焼いたのがダビド・ルイスのオーバーラップでした。
ただ単なるオーバーラップだったらいいのですが、これがまた半端なくドリブルが上手くて一人なら難なくかわしていくところが手を焼くんですよ。
それもDF前でボールを受けて、DFをかわしてラストパス。
これが大変なんですよね。
これを見る限り13-14 ver2.0かなって思いますが、今後大会とかで使われたら大変じゃないかなと思います。
長くなったので結果を言うと1ー0で勝利した。
っと言うかリベンジできたと言う方が正しいかもわかりません。

続く第4節はチームのエース、グリーズマンがやってくれます。
まず前半10分に左サイドから切れ込むようにPAに近づき、PAラインでシュートを打つと見事に決まって先制。
その後は少してこずりますが、前半試合終了間際にディアッラのクロスをしっかり合わせて追加点。
後半に入って少し疲れが出てきたのか、ちょっと停滞しますが後半30分にゴールを決めてハットトリック達成。
ここでメネズと交代。
するとそのメネズが中央からドリブルで突き進みPAラインでシュートを放つと見事に決まって4ー0になったところで試合終了。

第5節は前節とはうって変わっての展開。
もうこのチームは立ち上がりで点が取れないと終始伸び悩みますね。
開始早々に点が取れるチャンスがあったのですがちょっと後ろ目にいたグリーズマンが頭で合わせて、GKにがっちりキャッチされると徐々にゴールが遠くなります。
結局シュートは上記の1本と後半に打った1本の計2本だけ。
試合はゴールを決めることが出来ずにスコアレスドロー。

第6節はスーパーサブが活躍。
まず前半35分にグリーズマンが単独で持ち込み先制。
前半はこの1点のみで折り返します。
後半に入ると開始早々にディアッラがこぼれ球をそのまま持ち込んで追加点。
20分ぐらいに先発のFWを代えてスーパーサブを投入。
すると40分ぐらいにスーパーサブのビアビアニーがゴールを決めて3ー0とすると、試合終了間際にも再びビアビアニーが今度は単独で持ち込んで追加点。
結果、4ー0で勝利しました。

そして最終節。
最終節はアンリーグリーズマンの2topが大爆発!
先制点をあげるのにてこずりましたが、前半30分過ぎにアンリがゴールを決めると、それに触発されてグリーズマンも40分ぐらいにシュートを決めて2ー0と突き放します。
後半は開始早々からグリーズマンが弾けます。
開始早々にポグバのスルーパスにうまく反応して3-0とすると、25分には
再びグリーズマンが決めて、この試合ハットトリック達成。
後半40分ぐらいにアンリがシュートを決めて5-0とすると、最後は4たびグリーズマンでした。
試合終了間際にドリブルで持ち込んで6-0となったところで試合終了。
そして・・・



しっかり優勝させていただきました。
次からはチャレンジツアーに出ることになります。

っと言う事で本日の試合結果は以下の通りです。


Les Blues(05月31日)

そして本日の排出カードは以下の通りです。

102   シュメルツァー
A107 ダニーロ
078   メネズ
A093 ブルサリコ
320   ネイマール
247   ストリニッチ
165   モレノ
352   モラタ
269   アドリアン・ロペス
A032 パク・チュホ
336   アラパス
○○○○
A109コバチッチ


でした。

そして今回の綺羅は・・・




でした。

今回の綺羅で1番欲しかった綺羅が6枚目に出てくれました。
今のレ・ブルーが任期満了になった後の再編成ではコシールニーを入れる予定だったのでめちゃめちゃ嬉しいです。

この後、まだもう少し時間があったのですが、次の配列では既に3枚目に差し掛かっているカードばかりなので見送りました。

まだまだ未所持の綺羅や欲しい綺羅がたくさんあるので、このまま引き運が継続してくれることを祈ってます。


以上マケスギーニでした。