先ほど行ってきました。
毎年GWの平日は蹴りに出かけています。
今回も毎年のごとく蹴りに行って来ました。
昨年はこのタイミングに行ってボローニャバッジョを引くと言う最大の引きを経験しました。
今回はどうなることやら・・・
今日は前回の続き、レギュラーリーグ1stディビジョンの第6節からです。
前回の第1節から第5節までは非常に厳しい試合でした。
(ちなみに第1節から1ー1、1ー0、1ー0、2ー1、2ー0)
この流れが継続ならちょっと厳しいかなと考えながら試合を始めました。
まずは開始早々にグリーズマンがアンリのクロスにしっかりと合わせて早くも先制。
この後もガンガン攻めて前後半合わせて6本もシュートを放ちました。
それだけ放って決めたのは後半に入ってからでした。
ここではグリーズマンが単独で持ち込んで追加点をあげると後半30分過ぎに、途中出場のメネズがアンリのクロスに頭で合わせて3ー0。
試合はこのまま終了となり、ちょっと前回よりは、よい形で勝利ができました。
最終節はどんな形になるのか、ちょっと不安ではありますが・・・
そして始まった最終節。
前半最初の入りはちょっと悪かったのですが30分ぐらいにいつものコンビ、アンリ―グリーズマンで先制点を演出。
このコンビが点を取ってくれると流れもよくなります。
前半40分にはこのコンビで追加点。
後半に入っても追加点をあげてくれました。
後半20分過ぎにアンリ―グリーズマンのコンビがしっかりと決めてくれてグリーズマンはハットトリック達成。
最後は前試合と同じく途中出場のメネズがゴールを決めて4ー0で勝利し・・・

優勝する事ができました。
次にどのモードにしようか考えたのですが、再びコンチネンタルスーパーカップに参戦しました。
初戦のホーム&アウェー戦ではアンリ―グリーズマンのコンビで2試合とも2点を叩きだし、守ってはDF陣がしっかりと相手FWを抑えて2試合とも2―0で勝利。
決勝戦のホーム戦ではグリーズマンがしっかりと点を決めてくれました。
いつもはアンリとのコンビなのですが、今回は途中加入のラスと後半途中出場のスタンブリがアシストしてくれて2点を決めてくれ、そのまま2ー0で勝利。
アウェー戦はこちらが攻め込まれる展開が続きましたが、後半10分過ぎにアンリ―グリーズマンのコンビで得点をあげてくれて先制に成功。
得点をあげても試合の流れは変わらず攻め込まれますがDF陣がしっかりと遮ってくれて得点を許さず、結果1ー0で勝利し・・・


2度目の優勝となりました。
今日のレ・ブルーの試合はここまでです。
明日もGWの平日なので蹴りに行ける時間が出来れば行きたいと思います。
っと言う事で本日の試合結果は以下の通りです。
そして本日の排出カードは以下の通りです。
フィエルヘフェル→ラーム→アルバレス→ジャルデウ→バズール→マスチェラーノ→○○○○→チェンバレン→フィルミーノ→リーター→ロイス→ズート→ミリク→ガイス→マティプ→ビクトル・ルイス→ミランダ→ロラン→ニゲル→ポーリ→○○○○→メンディ
でした。
そして今回の綺羅は・・・
と
でした。
見事にダブリです(T_T)
なかなか未入手の綺羅を引かないですね。
16-17の綺羅でまだ4割も未入手なのに・・・
次こそは未入手綺羅を引きたいですね。
以上マケスギーニでした。


