こんばんわ。
昨日、メッシが出た時、配列を見ていなかったので気づかなかったのですが、メッシの次が意外と熱い事がわかりました。
っと言うことで帰りに見に行ってきました。
昨日の席が既に座っていたら即座に帰ろうと思いながらの寄り道でした。
ゲーセンに到着すると、サテライトには1人だけ・・・
やはり平日は非常に少ないですね。
そして昨日座ったのは3サテ。
1人座っているのは2サテ・・・
っと言う事で、今日は続きであろう1枚を狙いにPlayしました。
排出が主たる目標なので、3倍速で5試合だけです。
まずは昨日の続きから・・・
昨日はコンチネンタルカップのホーム戦だったので今日はアウェー戦。
昨日はトーナメントモードのランクBで1ー0と厳しい内容だったので、心配だったのですが、その心配をよそにしっかり点を取ってくれます。
まずは前半10分過ぎに岡崎のクロスに本田が頭で合わせて先制すると、20分過ぎにはコンドグビアがパズールのパスをうまく受けてそのまま持ち込み2-0と突き放します。
後半に入って20分過ぎには岡崎が今度は本田のクロスに合わせて3-0と試合を決定づけます。
この後、イヘアナチョ-宇佐美を投入するも追加点を奪えず、3-0で勝利しました。
決勝戦はアウェー戦よりすごいことが起こります。
まず開始早々に岡崎がゴールを決めると20分ぐらいにもシュートを決めて2-0と突き放します。
その10分後ぐらいには本田がゴールを決めて早くも3-0に。
ここから少し足踏みをして前半終了。
“ま、最初だけかな?”
っと思ったら、後半20分ぐらいに本田のクロスに岡崎が決めてハットトリックを達成。
さらに後半途中出場の宇佐美がゴールを決めて5-0.
最後は後半アディショナルタイムにナダルが右コーナーキックから頭で合わせて6-0で試合終了。
2度目の優勝となりました。
もうEPCもコンチネンタルカップも2勝ずつ、レギュラーリーグも2ndと1stを優勝し、キングスも優勝しているので、思い切ってランクAのナショナルスーパーカップに参戦してみました。
やはり初戦から苦しい展開に。
初戦は押したり引いたりの展開になかなか突破口を見いだせず、シュートも相手にうたれた1本だけでスコアレスドローでPK戦突入。
ここでは、ドンマルンナの活躍とキッカーの頑張りで何とか勝利し、準決勝戦。
準決勝戦は相手がランクBに出るチームみたいで前半10分過ぎに岡崎のヘッドで先制すると、その10分後には本田のゴールで2-0と突き放します。
試合はこのままうまく点に結び付けられず、2-0で勝利。
決勝戦はベンフィカとの対戦でしたが、やはり相手が少し強くなると、途端に点が取れなくなります。
今回は岡崎、本田とヘッドを打ちますがジュリオ・セーザルに止められて得点にはならず、結果は初戦と同じPK戦へ。
結果はジュリオ・セーザルに止められて優勝ならず・・・
また一から出直してしっかりBで育成に勤しむ事を心に誓って本日は終了となりました。
ちなみに本日の試合結果は以下の通りです。
そして今回の排出カードは以下の通りです。
バス→プラナス→サントン→モッタ→ガッビアディーニ→エデル→ガイタン→プレパー→フェルナンジーニョ→○○○○→マージョ→フェルトマン→フェアマン
でした。
さ~~~て今回出た綺羅は、果たして昨日の継続か否か・・・

じゃじゃ~~~~ん!!
見事に昨日の継続(!?)でした。
わたしはここで終了としましたが、この後、配列から・・・
デ・フライネ→ジャカではないかと思います。
でもよかった・・・
昨日と今日とで31枚で綺羅が3枚、それも3枚目が上級綺羅ですから、本当にうれしい限りです。
さ~~~て次回は何が出るのやら・・・
以上マケスギーニでした。
昨日、メッシが出た時、配列を見ていなかったので気づかなかったのですが、メッシの次が意外と熱い事がわかりました。
っと言うことで帰りに見に行ってきました。
昨日の席が既に座っていたら即座に帰ろうと思いながらの寄り道でした。
ゲーセンに到着すると、サテライトには1人だけ・・・
やはり平日は非常に少ないですね。
そして昨日座ったのは3サテ。
1人座っているのは2サテ・・・
っと言う事で、今日は続きであろう1枚を狙いにPlayしました。
排出が主たる目標なので、3倍速で5試合だけです。
まずは昨日の続きから・・・
昨日はコンチネンタルカップのホーム戦だったので今日はアウェー戦。
昨日はトーナメントモードのランクBで1ー0と厳しい内容だったので、心配だったのですが、その心配をよそにしっかり点を取ってくれます。
まずは前半10分過ぎに岡崎のクロスに本田が頭で合わせて先制すると、20分過ぎにはコンドグビアがパズールのパスをうまく受けてそのまま持ち込み2-0と突き放します。
後半に入って20分過ぎには岡崎が今度は本田のクロスに合わせて3-0と試合を決定づけます。
この後、イヘアナチョ-宇佐美を投入するも追加点を奪えず、3-0で勝利しました。
決勝戦はアウェー戦よりすごいことが起こります。
まず開始早々に岡崎がゴールを決めると20分ぐらいにもシュートを決めて2-0と突き放します。
その10分後ぐらいには本田がゴールを決めて早くも3-0に。
ここから少し足踏みをして前半終了。
“ま、最初だけかな?”
っと思ったら、後半20分ぐらいに本田のクロスに岡崎が決めてハットトリックを達成。
さらに後半途中出場の宇佐美がゴールを決めて5-0.
最後は後半アディショナルタイムにナダルが右コーナーキックから頭で合わせて6-0で試合終了。
2度目の優勝となりました。
もうEPCもコンチネンタルカップも2勝ずつ、レギュラーリーグも2ndと1stを優勝し、キングスも優勝しているので、思い切ってランクAのナショナルスーパーカップに参戦してみました。
やはり初戦から苦しい展開に。
初戦は押したり引いたりの展開になかなか突破口を見いだせず、シュートも相手にうたれた1本だけでスコアレスドローでPK戦突入。
ここでは、ドンマルンナの活躍とキッカーの頑張りで何とか勝利し、準決勝戦。
準決勝戦は相手がランクBに出るチームみたいで前半10分過ぎに岡崎のヘッドで先制すると、その10分後には本田のゴールで2-0と突き放します。
試合はこのままうまく点に結び付けられず、2-0で勝利。
決勝戦はベンフィカとの対戦でしたが、やはり相手が少し強くなると、途端に点が取れなくなります。
今回は岡崎、本田とヘッドを打ちますがジュリオ・セーザルに止められて得点にはならず、結果は初戦と同じPK戦へ。
結果はジュリオ・セーザルに止められて優勝ならず・・・
また一から出直してしっかりBで育成に勤しむ事を心に誓って本日は終了となりました。
ちなみに本日の試合結果は以下の通りです。
そして今回の排出カードは以下の通りです。
バス→プラナス→サントン→モッタ→ガッビアディーニ→エデル→ガイタン→プレパー→フェルナンジーニョ→○○○○→マージョ→フェルトマン→フェアマン
でした。
さ~~~て今回出た綺羅は、果たして昨日の継続か否か・・・

じゃじゃ~~~~ん!!
見事に昨日の継続(!?)でした。
わたしはここで終了としましたが、この後、配列から・・・
デ・フライネ→ジャカではないかと思います。
でもよかった・・・
昨日と今日とで31枚で綺羅が3枚、それも3枚目が上級綺羅ですから、本当にうれしい限りです。
さ~~~て次回は何が出るのやら・・・
以上マケスギーニでした。