こんばんわ。

昨日と連荘ですが、今日はユニバーサルカップだけ参戦してきました。

今までなら1K分の試合は必ずPlayしなければならなかったのですが、今バージョンからクレジットでカードを1枚排出するシステムになって試合数がグッと少なくなってきました。
わたしはPlay時間が限られているので、クレを消費してくれるのはいいことなのですが、チームの育成がいまいち・・・

では、早速今日の試合にいきましょう。

まずはグループリーグです。
初戦は、今テスト中のアーリークロス重視で試合に挑みました。

しかしアーリークロス重視はまだBなので、なかなかうまく決まりません。
このままではスコアレスドローかと思った終了間際に左コーナーキックからマテラッツィが頭で合わせて何とか先制。
試合はそのまま終了となり、1-0で辛くも勝利しました。
なかなかうまくいかないもので結果的にはアーリークロスでの得点ではないのでちょっとガッカリしました。

っと言う事でテスト的にやっていたアーリークロス重視をやめて、2試合目からはアズーリに変更。
すると急に点を取り出します。

まず、この試合、先発に起用したガッビアディーニが前半30分ぐらいにアバテのクロスに合わせて先制すると、ここからアバテ-ガッビアディーニのコンビが火を噴きます。
そのあと前半40分過ぎにこのコンビで2点目をあげると、後半に入って20分ぐらいにもゴールを決めてガッビアディーニのハットトリック達成。
試合終了間際に途中出場のポーリがゴールを決めて4-0としたところ試合終了。

3試合目は前半10分過ぎにコラーディのゴールで先制すると、前半終了間際には右からのクロスに合わせたコラーディがボレーシュート。
そのボールがバーに当たって跳ね返り左サイドの中央付近までボールが転がります。
ただ、わたしがあまりにシュートボタンを連打したので跳ね返ったボールを追っていたアンブロジーニがそのままシュートを打ってしまったのですが、なんとこれがキーパーが取れずに2点目をGet!!
まさかの事態にただただ“おっ!入った!”と眺めてしまい動画で残せませんでした。
ランクSのチームや対人戦ならあり得ない出来事でした。
後半にも30分ぐらいにコラーディがシュートをうって3-0と試合を決定づけます。
試合はこのまま相手にはゴールを1つも許さない流れでしっかりと守り切り3試合目も勝利。

準決勝戦は上記2試合とは違い1点を争う試合になってしまいました。
これは今回特有の仕様なのかもわかりませんが、逆サイドアタックは両サイドにボールを散らすのですが、その間に中央に集まってきます。
その事が今回の先制点です。
サントンとアバテのパス回しで徐々に中央に切れ込んできて、最後はアバテが右45度からPAに進入しそのままゴールを決めました。
試合はこの1点を守りきってなんとか勝利。

“この試合の流れなら決勝は勝てないかも・・・”と思いながら決勝戦を眺めていました。

するとグループリーグ第2戦で見せたアバテがコラーディとのコンビで見せます。
前半20分過ぎにこのコンビで先制点。

すると負けじとサントンがコラーディにクロスを供給し、それにあわせて追加点。
それが見事に決まり2ー0と突き放します。

そしてそのまま時間は過ぎ・・・











そして見事にユニバーサルチャンピオンシップへの出場権をGetしました。



っと言う事で本日の試合結果は以下の通りです。


Azzurri(02月09日) 





っと言う事で今回の排出カードは以下の通りです。

ノイヤー→ドンマルンナ→マキシ・ペレイラ→ゴレツカ→エムレ・ジャン→槙野→長友(インテル)→○○○○→トーマス・トゥーレ


でした。

そして今回の綺羅は・・・





でました。

まさかこんなに早く上級カードが出るなんて・・・
まだ始まったばかりなので、ドンドン引きたいですね。

以上マケスギーニでした。