こんばんわ。

今日は前バージョンが終わるまで使っていたチームを辞任してきました。
大会用として2チームを立ち上げ、どちらにするか、検討していたチームでした。
終わってから“こっちのチームだったら・・・”何て事を思いましたが・・・

今日はそのチーム1試合とAzzurri4試合の計5試合Playしてきました。
やはり時間がないときはクレでカードを排出させるのはこういう時に使えるのでいい感じですね。

そして前バージョンと違う点がありました。





そうです。
わたしは今の時点でまだユニバーサルカップに参戦していなんですよ。
それなのに店内MVPに選ばれていました。
今バージョンから店内MVPはユニバーサルカップ参戦チームからの選出じゃないのかもわかりません。



そして、いつものAzzurriは4試合で前回の続きとしてコンチネンタルスーパーカップに参戦。
そのあとは1クレだけなのでプレミアディビジョンに1試合だけが今回の試合内容です。

まず前回の続き、コンチネンタルスーパーカップのホーム戦。
この試合は先発にコラーディではなくガッビアディーニを起用。
すると前半30分過ぎに、そのガッビアディーニがそのまま持ち込んで先制。
ただこの流れがなかなか継続しません。
その後も無得点・・・
どころかシュートすら打てない状況。
後半途中からはガッビアディーニからコラーディを投入して流れを変えようとしましたが結局変化なく、ホーム戦はこのガッビアディーニの得点のみで試合終了。
何とか1-0で勝利しました。

続く決勝戦のホーム戦は先発をいつものコラーディを投入して試合頭から流れを変えに行きます。
それでも流れはうまくいかず、アーリーをうつも合わずに前半終了。
後半に入ってもこの流れが継続か心配でした。
そして後半15分に何とか現状を打開しに行きます。
左アンブロジーニがボールをキープしながら左サイドに展開するとそのままクロス。
そのボールをコラーディが頭で合わせて先制。
今回もこの1点のみ。
試合は1-0で辛勝となかなか試合としては厳しい試合が続きました。

そして最後のアウェイ戦はアーリークロス重視からAzzurriに変更して試合に臨みました。
すると前半20分にデ・シリオのクロスにコラーディが合わせて先制すると、前2試合とはうって変わって点を取ってくれます。
前半終了間際にもコラーディがゴールを決めて2-0とし、前半終了。
後半はちょっとスタミナが厳しい状態になってきたコラーディがなかなかPA内に入れず、厳しくなってきたのでガッビアディーニに交代。
そのガッビアディーニが後半アディショナルタイムにアバテのクロスからボレーを叩き込み3-0となったところ試合終了。









何とか優勝することが出来ました。
今回のバージョンは足の速さが大きく左右することがよくわかりました。
C・ロナやメッシなら何ら問題ないのですが、好みの選手を使うには、好みの選手の中でもSPEEDのある選手を選択したほうがいいと思います。

っと言う事で今回の排出カードは以下の通りです。

酒井弘樹→イカルディ→チェルニー→ケディラ→ラフィーニャ→ペペ→ムサッキオ→コバチッチ→ペロッティ→○○○○→カラブリア→アラン→小林

でした。

そして今回の綺羅は・・・





バイグルでした。
まだまだ未排出ばかりなのでドンドン引いていきたいですね。


以上マケスギーニでした。