こんばんわ。
実は・・・
今日も行ってきました。
1度行くとなぜか行ってしまいますねw

っと言う事で、今日は8試合13クレやってきました。

試合は昨日決勝戦だけ終わっていなかったキングスクラブカップとナショナルスーパーカップそしてEPCとコンチネンタルカップに参戦してきました。
やはり立ち上げ8戦目なのでなかなかうまくいかず、前半15分にキエッリーニのクロスに合わせる形で先制すると、その後がなかなか点を取るどころか主導権も取れません。
試合はこの1点だけで大丈夫かと心配しましたが、後半終了間際にキエッリーニのゴールで2-0し、そのまま試合終了。



何とか優勝することが出来ました。
トーナメントモードのランクBは制覇しましたが、不安の残る試合ばかりだったのですが、ちょっとチャレンジしてみようとナショナルスーパーカップに参戦。

この不安は的中します。
まず初戦は前半からなかなかかみ合わずにパス回しだけは目立ってPA付近に来るとしっかり奪取される展開でなかなか歯がゆい展開になります。
そんな中でゴールを決めに行ったのはキングスクラブカップ決勝戦で2点目を決めたキエッリーニでした。
左から切れ込むようにPAにドリブルで侵入しそのままシュートを決めて先制します。

今までの試合から失点は非常に少ないので何とかなるかなと思いきや、後半40分ぐらいに相手モンテッラに決められて同点にされてしまいます。
スタミナからPKを視野に入れてFWと両WHを入れ替えて試合再開。
でもすぐに笛が鳴ってPK戦突入。

FWは当然ですが、この後のメンバーがPK評価Aばかりのメンバー。
さらに両WFは入れ替えたばかりで体力満タンなので3人を最初に蹴ってもらいます。
その思い通り3人連続で決めるとキーパーが相手4人目をしっかり止めて1つ勝ち越すと最後の選手もキーパーがしっかり止めてPK戦を制し準決勝へ。

準決勝戦もなかなかうまくいかず、ボールは試合するものの最後の一歩のところで抑えられる展開に。
結局全体的にこちらが優位は揺るがないものの点が取れずにスコアレスで連続PK戦へ。
今度は交代するすらできない状況だったので先発メンバーで挑みます。

相手先行で1人目が最初から外すというラッキーでいきなり1つ優位に立つと、この後は楽勝かなと思ってみていました。
ところがそこから相手は3人連続で決めてくるとこちらは4人目のマテラッツィがPK失敗で4-4。
この状況は非常にやばいので、キーパーのセーブを祈っていると、しっかり5人目をセーブ。
こちらの5人目、デ・ロッシが決めて何とか決勝戦に駒を進めます。

2試合連続でPK戦だったのでこれはさすがに厳しいなと思い、これが終わったらもう1周ランクBに参戦しようと決めて、決勝戦へ。

すると決勝戦は開始20分ぐらいにベルゴミが右サイドから切れ込んでそのまま持ち込み先制すると、40分にはアバーテのクロスにコラーディが合わせて2-0と突き放します。
後半はこのまま追加点があるかと思ったのですが、そこはランクAなのでそこまで甘くはなく、それでも2-0で勝利し・・・


見事にと言うか何とかというか優勝することが出来ました。

そして残りのクレは最初にも書いた通り、ランクBの2周目に突入。
EPCでは今までの試合が嘘のように点を取ってくれて、初戦を6-1と快勝。
初戦ではこのチーム初めてのハットトリックをガッビアディーニが取りました。
2ndレグはちょっと低調な動きになって1-0と辛勝でしたが、3rdレグはコラーディ2発と右コーナーキックからバルザーリがシュートを決めて3-0と快勝し・・・

2度目の優勝となりました。

ごめんなさい。
優勝時は必ず写真を撮るのですが、試合終了時にStartボタンを押してしまい、写真をおさめることが出来ませんでした。

残りはコンチネンタルカップに参戦。
こちらは2戦だけで本日は終了となりました。


ちなみに本日の試合結果は以下の通りになります。

Azzurri(01月31日) 



そして前回からバージョンUPになったので開封はその場でしています。
今回の排出カードは・・・


メンディ→エル・ガジ→ベルナト→ドウグラス・コスタ→イウォビ→アウベス→フェイサ→バス→プラナス→○○○○→サントン→モッタ→ガッビアディーニ

でした。

今回のメンバーはすべて新バージョンと差し替えるためにメンバーを組んでいるのでサントンとガッビアディーニが出てくれたのは非常にうれしい限りです。

そして今回の綺羅は・・・





でした。

まだまだ昨日から始まったばかりなのでこれからどんな綺羅が出るか楽しみです。

以上マケスギーニでした。