こんばんわ。
今日は近くのゲーセン、25時閉店が最後の日だったので嫁さんにお許しを請うて行ってきました。
普段、みんなが寝静まってから行くのですが、やはりそうなると23時頃になってまともにPlayする時間がないので手を打ちました。
ちょっと年賀状で出せていない人からの送付があったのでその印刷等をやっていた関係で了承をもらってからは30分ほど遅れましたが、それでもガッツリPlayできる時間に出発したのでどのくらいPlayできるかワクワクしながら行きました。
到着して2時間半くらいあったのでどのくらいかなぁと思ったのですが、結果的には18試合しかできませんでした。
それでも普段に行く時から比べたらガッツリPlayできたので大満足でした。
今日はまずW4に参戦。
決勝を残して前回1試合だけPlayしたチャレンジマッチに参戦。
そのあと、覚醒前が7人くらい、黄金手前も2本あったので、そのままプレミアディビジョンに参戦し最終節までPlayした後、W4の決勝戦。
そのあとは上げきれなかった分があるのでチャレンジマッチとプレミアディビジョンに参戦して本日は終了となりました。
まずはW4から。
本日初戦の1stレグでは前半20分ぐらいにバッジョのドリブルからPAまで持ち込んでそのままシュートを決めて先制。
30分過ぎにはカッセッティのクロスからヴィエリが頭で合わせて2-0と突き放します。
最後は右コーナーキックからマテラッツィの真骨頂ヘッドで3-0とし勝負あり。
試合は3-0で勝利をおさめました。
続く2ndレグは前半20分過ぎにピルロのゴールで先制すると、その10分後にヴィエリがシュートを決めて2-0と突き放します。
後半に入っても勢いは止まらず、後半10分ぐらいにピルロのスルーパスにバッジョがうまく受けてそのままシュートを決めて3-0と試合を決定づけます。
さらに20分過ぎに左サイドからバッジョがボレーを決めて4-0とし、最後は後半途中出場のロッキが左へ持ち込み、PA手前で待っていたピルロにパス。
そのままワンドリブルからシュートをうち、5-0としたところで試合終了。
3rdレグは前の試合で途中出場のロッキが先発。
これが見事的中し、先制はバッジョに譲りますが、前半40分ぐらいにゴールを決めて2-0。
後半に入って開始早々に再びロッキが今度は相手陣地の左DMFの位置あたりからボールを受けると単独で持ち込み、そのままゴールを決めて3-0。
さらに左コーナーまで持ち込んだキエッリーニのクロスにも頭で合わせてハットトリック達成。
最後はピルロがカッセッティからのパスをPAまで持ち込んで5-0で試合終了。
普通ならここで決勝戦に行くのですが、ちょっと覚醒手前がたまってきたので、ここで一息と言う事でプレミアディビジョンに参戦することにしました。
ただ前回がチャレンジマッチを1戦のみやっただけだったので、今回2戦目に挑戦。
前回が全然歯が立たなかったので今回もダメかなと半分あきらめでしたが、試合が始まると前回とは一変。
前回の試合とはうって変わっての攻め様。
まずは前半10分すぐにキエッリーニのクロスにバッジョがボレーで合わせて先制すると、前半終了間際に再びキエッリーニのクロスに今度はヴィエリが頭で合わせて2-0と突き放します。
ここで同点、さらには逆転されることがあるので注意して試合を進めると、やはり相手イグアインが相手スルーパスにダイレクトで合わせて2-1と1点差に詰め寄られます。
しかしこの1点は後半40分ぐらいにあげたもの。
これでは時すでに遅しでした。
今回のチャレンジマッチは見事2-1で勝利することが出来ました。
ここからプレミアディビジョン7連発。
チャレンジマッチに勝てたので余裕かなと思いきや。
第1節は前半30分ぐらいにヴィエリのゴールで先制するも、この後攻めあぐねます。
そして試合終了間際に何とか再びヴィエリが追加点をあげますが試合はここまで。
第1節は2-0と何とか勝利をおさめます。
第2節はナポリ相手に前半10分にヴィエリのゴールで先制し、幸先いいなぁ・・・
と思いきや、前半35分にインシーニェに同点ゴールを決められて振り出しに。
そのあとお互い攻めあぐねて、試合は膠着状態のまま終了のホイッスル。
第3節はアズーリと対戦でしたが、ここでも非常に拙攻が目立ちます。
前半30分ぐらいにバッジョがゴールを決めますが、追加点が奪えません。
ゲーム試合はこちらが明らかに優位に攻めているのですが。あと1本が出ず、試合はこのまま1-0で辛勝。
前3戦が非常に厳しい試合ばかりだったのでこのまま進むのかと思いきや、第4節でちょっと変わります。
このままではだめだと思ったのか、バッジョが開始早々と前半30分ぐらいにゴールを決めて早々と突き放します。
最後は後半途中出場のバロテッリが自分で持ち込んで3-0と快勝。
これでちょっとは変わるかなと思っていたら、まさかの展開。
第5節では開始早々に再びバッジョのゴールで先制し、“これはっ!!”と思ったのもつかの間。
相手クリンスマンにゴールを許し、あっという間に振り出しに戻されます。
その後も相手のペースでこちらが押し込まれる展開が続きます。
やっぱり押し込まれる時間が長いとどこかでミスが出ます。
後半20分過ぎに相手ブレーメにスルーパスを出されて、それを受けたクリンスマンがダイレクトでゴールにねじ込み逆転。
その後も相手に押し込まれますが、その攻撃を抑えるのが精いっぱい。
見事に第4節は1-2で負けてしまいました。
これは優勝できなかったらチャレンジツアーに出れなくなってしまうと思っていたのですが、第6節は前の3人がしっかりと点を取ってくれました。
まず前半30分ぐらいにバッジョがゴールを決めると後半開始早々にヴィエリのシュートで2-0と突き放し、30分ぐらいにもヴィエリが決めて3-0と試合を決定づけます。
最後はピルロが単独で持ち込んで4-0で勝利。
もうダメかなと思って臨んだ第5節でしたが見事に勝利することが出来、それも快勝だったので最終節はどうなるかと思いながら試合が始まると、バッジョがここでも気を吐きます。
まず開始4分でバッジョがゴールを決めると前半20分過ぎにも再びバッジョがシュートを決めて2-0と試合の主導権を握ります。
後半に入っても勢いは変わらず、後半開始早々に三度バッジョがゴールを決めてハットトリック達成。
さらに後半30分ぐらいにサントンがパスを受けながら、最後は自分でゴールを決めて4-0で勝利し・・・
見事2度目の優勝となりました。
そして残りW4の決勝戦をPlay。
かなり強くなった実感を感じつつPlayすると、その実感が現実になっていきます。
まずは開始10分ぐらいにピルロのシュートで先制すると、前半25分にヴィエリのゴールで2-0。
さらに前半終了間際に今度はバッジョが単独で持ち込んで3-0と試合を決定づけます。
後半に入ってもこの勢いは止まらず、後半15分にはヴィエリがこの試合2ゴール目をたたき出して4-0とほぼ勝利を手中にし、最後はみたびヴィエリが右からのクロスを頭で合わせて5-0で試合終了。
見事に2度目の優勝となりました。
この後はチャレンジツアーに参戦。
今回はイタリアを選択。
そして向かえた第1戦目はユベントスとの試合。
やはりチャレンジツアーだけあって今までとはCPUのチーム自身の強さが全く違います。
それでも後半40分過ぎにバッジョのゴールで先制。
後半に入って今後はヴィエリが右クロスを頭で合わせて2-0と突き放します。
後半40分過ぎに相手モラタにゴールを許しますが反撃もここまで。
チャレンジマッチ1戦目は2-1で勝利することが出来ました。
2戦目はさらに強くなった相手との対戦になりますが、ユベントスよりは意外と相手になります。
まず前半20分ぐらいに左コーナーキックからマテラッツィが真骨頂のヘッドで決めて1-0と先制。
前半はこの1本だけでしたが、後半に入ると20分過ぎにヴィエリのゴールで2-0と突き放し、後半40分ぐらいに再びヴィエリがゴールを決めて3-0でそのまま試合終了。
2戦連続の勝利に超強豪チームが3試合目に登場。
やはり1戦目2戦目と順調に勝てたので勝てるかなと欲が出ましたがそうは問屋が卸してくれません。
前半10分過ぎに相手パオロ・ロッシに決められて先制を許すと前半終了間際にバッジョのゴールで振り出しに戻してくれます。
さぁ逆転を・・・と考えてシュートを狙いますが、あともう1歩が足りずシュートがなかなか打てません。
そうやっててこずっていると、後半40分ぐらいに再びパオロ・ロッシにゴールを許し1-2と逆転を許します。
しかしもう時間が無くなっちゃってそのまま終了。
結果は1-2で同点にしたもののロッシに逆転弾をうたれて負けてしまいました。
あと残り3クレが残ったのですが、その3クレはすべてプレミアディビジョンに参戦。
まず第1節は開始早々に放ったヴィエリの豪快ゴールで先制し、試合はそのまま膠着状態で試合終了。
第2節は前半終了間際にバッジョのゴールで先制し、後半に入って20分ぐらいにヴィエリのシュートで2-0と突き放し、30分過ぎに再びバッジョのゴールで3-0とし、試合はそのまま終了。
第3節はアズーリとの対戦でしたが、この試合はあと一歩及ばず、結局シュートは両チーム合わせて1本しか打てずスコアレスドローで本日の試合は終了となりました。
ちなみに本日の試合は下記のとおりです。
やはりなんだかんだと80試合近く試合をすると強くなるものでなかなか順調に試合を進めて行けてます。
次はいつできるのでしょうか・・・
またタイミングを計って蹴りに行きたいと思います。
以上マケスギーニでした
今日は近くのゲーセン、25時閉店が最後の日だったので嫁さんにお許しを請うて行ってきました。
普段、みんなが寝静まってから行くのですが、やはりそうなると23時頃になってまともにPlayする時間がないので手を打ちました。
ちょっと年賀状で出せていない人からの送付があったのでその印刷等をやっていた関係で了承をもらってからは30分ほど遅れましたが、それでもガッツリPlayできる時間に出発したのでどのくらいPlayできるかワクワクしながら行きました。
到着して2時間半くらいあったのでどのくらいかなぁと思ったのですが、結果的には18試合しかできませんでした。
それでも普段に行く時から比べたらガッツリPlayできたので大満足でした。
今日はまずW4に参戦。
決勝を残して前回1試合だけPlayしたチャレンジマッチに参戦。
そのあと、覚醒前が7人くらい、黄金手前も2本あったので、そのままプレミアディビジョンに参戦し最終節までPlayした後、W4の決勝戦。
そのあとは上げきれなかった分があるのでチャレンジマッチとプレミアディビジョンに参戦して本日は終了となりました。
まずはW4から。
本日初戦の1stレグでは前半20分ぐらいにバッジョのドリブルからPAまで持ち込んでそのままシュートを決めて先制。
30分過ぎにはカッセッティのクロスからヴィエリが頭で合わせて2-0と突き放します。
最後は右コーナーキックからマテラッツィの真骨頂ヘッドで3-0とし勝負あり。
試合は3-0で勝利をおさめました。
続く2ndレグは前半20分過ぎにピルロのゴールで先制すると、その10分後にヴィエリがシュートを決めて2-0と突き放します。
後半に入っても勢いは止まらず、後半10分ぐらいにピルロのスルーパスにバッジョがうまく受けてそのままシュートを決めて3-0と試合を決定づけます。
さらに20分過ぎに左サイドからバッジョがボレーを決めて4-0とし、最後は後半途中出場のロッキが左へ持ち込み、PA手前で待っていたピルロにパス。
そのままワンドリブルからシュートをうち、5-0としたところで試合終了。
3rdレグは前の試合で途中出場のロッキが先発。
これが見事的中し、先制はバッジョに譲りますが、前半40分ぐらいにゴールを決めて2-0。
後半に入って開始早々に再びロッキが今度は相手陣地の左DMFの位置あたりからボールを受けると単独で持ち込み、そのままゴールを決めて3-0。
さらに左コーナーまで持ち込んだキエッリーニのクロスにも頭で合わせてハットトリック達成。
最後はピルロがカッセッティからのパスをPAまで持ち込んで5-0で試合終了。
普通ならここで決勝戦に行くのですが、ちょっと覚醒手前がたまってきたので、ここで一息と言う事でプレミアディビジョンに参戦することにしました。
ただ前回がチャレンジマッチを1戦のみやっただけだったので、今回2戦目に挑戦。
前回が全然歯が立たなかったので今回もダメかなと半分あきらめでしたが、試合が始まると前回とは一変。
前回の試合とはうって変わっての攻め様。
まずは前半10分すぐにキエッリーニのクロスにバッジョがボレーで合わせて先制すると、前半終了間際に再びキエッリーニのクロスに今度はヴィエリが頭で合わせて2-0と突き放します。
ここで同点、さらには逆転されることがあるので注意して試合を進めると、やはり相手イグアインが相手スルーパスにダイレクトで合わせて2-1と1点差に詰め寄られます。
しかしこの1点は後半40分ぐらいにあげたもの。
これでは時すでに遅しでした。
今回のチャレンジマッチは見事2-1で勝利することが出来ました。
ここからプレミアディビジョン7連発。
チャレンジマッチに勝てたので余裕かなと思いきや。
第1節は前半30分ぐらいにヴィエリのゴールで先制するも、この後攻めあぐねます。
そして試合終了間際に何とか再びヴィエリが追加点をあげますが試合はここまで。
第1節は2-0と何とか勝利をおさめます。
第2節はナポリ相手に前半10分にヴィエリのゴールで先制し、幸先いいなぁ・・・
と思いきや、前半35分にインシーニェに同点ゴールを決められて振り出しに。
そのあとお互い攻めあぐねて、試合は膠着状態のまま終了のホイッスル。
第3節はアズーリと対戦でしたが、ここでも非常に拙攻が目立ちます。
前半30分ぐらいにバッジョがゴールを決めますが、追加点が奪えません。
ゲーム試合はこちらが明らかに優位に攻めているのですが。あと1本が出ず、試合はこのまま1-0で辛勝。
前3戦が非常に厳しい試合ばかりだったのでこのまま進むのかと思いきや、第4節でちょっと変わります。
このままではだめだと思ったのか、バッジョが開始早々と前半30分ぐらいにゴールを決めて早々と突き放します。
最後は後半途中出場のバロテッリが自分で持ち込んで3-0と快勝。
これでちょっとは変わるかなと思っていたら、まさかの展開。
第5節では開始早々に再びバッジョのゴールで先制し、“これはっ!!”と思ったのもつかの間。
相手クリンスマンにゴールを許し、あっという間に振り出しに戻されます。
その後も相手のペースでこちらが押し込まれる展開が続きます。
やっぱり押し込まれる時間が長いとどこかでミスが出ます。
後半20分過ぎに相手ブレーメにスルーパスを出されて、それを受けたクリンスマンがダイレクトでゴールにねじ込み逆転。
その後も相手に押し込まれますが、その攻撃を抑えるのが精いっぱい。
見事に第4節は1-2で負けてしまいました。
これは優勝できなかったらチャレンジツアーに出れなくなってしまうと思っていたのですが、第6節は前の3人がしっかりと点を取ってくれました。
まず前半30分ぐらいにバッジョがゴールを決めると後半開始早々にヴィエリのシュートで2-0と突き放し、30分ぐらいにもヴィエリが決めて3-0と試合を決定づけます。
最後はピルロが単独で持ち込んで4-0で勝利。
もうダメかなと思って臨んだ第5節でしたが見事に勝利することが出来、それも快勝だったので最終節はどうなるかと思いながら試合が始まると、バッジョがここでも気を吐きます。
まず開始4分でバッジョがゴールを決めると前半20分過ぎにも再びバッジョがシュートを決めて2-0と試合の主導権を握ります。
後半に入っても勢いは変わらず、後半開始早々に三度バッジョがゴールを決めてハットトリック達成。
さらに後半30分ぐらいにサントンがパスを受けながら、最後は自分でゴールを決めて4-0で勝利し・・・
見事2度目の優勝となりました。
そして残りW4の決勝戦をPlay。
かなり強くなった実感を感じつつPlayすると、その実感が現実になっていきます。
まずは開始10分ぐらいにピルロのシュートで先制すると、前半25分にヴィエリのゴールで2-0。
さらに前半終了間際に今度はバッジョが単独で持ち込んで3-0と試合を決定づけます。
後半に入ってもこの勢いは止まらず、後半15分にはヴィエリがこの試合2ゴール目をたたき出して4-0とほぼ勝利を手中にし、最後はみたびヴィエリが右からのクロスを頭で合わせて5-0で試合終了。
見事に2度目の優勝となりました。
この後はチャレンジツアーに参戦。
今回はイタリアを選択。
そして向かえた第1戦目はユベントスとの試合。
やはりチャレンジツアーだけあって今までとはCPUのチーム自身の強さが全く違います。
それでも後半40分過ぎにバッジョのゴールで先制。
後半に入って今後はヴィエリが右クロスを頭で合わせて2-0と突き放します。
後半40分過ぎに相手モラタにゴールを許しますが反撃もここまで。
チャレンジマッチ1戦目は2-1で勝利することが出来ました。
2戦目はさらに強くなった相手との対戦になりますが、ユベントスよりは意外と相手になります。
まず前半20分ぐらいに左コーナーキックからマテラッツィが真骨頂のヘッドで決めて1-0と先制。
前半はこの1本だけでしたが、後半に入ると20分過ぎにヴィエリのゴールで2-0と突き放し、後半40分ぐらいに再びヴィエリがゴールを決めて3-0でそのまま試合終了。
2戦連続の勝利に超強豪チームが3試合目に登場。
やはり1戦目2戦目と順調に勝てたので勝てるかなと欲が出ましたがそうは問屋が卸してくれません。
前半10分過ぎに相手パオロ・ロッシに決められて先制を許すと前半終了間際にバッジョのゴールで振り出しに戻してくれます。
さぁ逆転を・・・と考えてシュートを狙いますが、あともう1歩が足りずシュートがなかなか打てません。
そうやっててこずっていると、後半40分ぐらいに再びパオロ・ロッシにゴールを許し1-2と逆転を許します。
しかしもう時間が無くなっちゃってそのまま終了。
結果は1-2で同点にしたもののロッシに逆転弾をうたれて負けてしまいました。
あと残り3クレが残ったのですが、その3クレはすべてプレミアディビジョンに参戦。
まず第1節は開始早々に放ったヴィエリの豪快ゴールで先制し、試合はそのまま膠着状態で試合終了。
第2節は前半終了間際にバッジョのゴールで先制し、後半に入って20分ぐらいにヴィエリのシュートで2-0と突き放し、30分過ぎに再びバッジョのゴールで3-0とし、試合はそのまま終了。
第3節はアズーリとの対戦でしたが、この試合はあと一歩及ばず、結局シュートは両チーム合わせて1本しか打てずスコアレスドローで本日の試合は終了となりました。
ちなみに本日の試合は下記のとおりです。
やはりなんだかんだと80試合近く試合をすると強くなるものでなかなか順調に試合を進めて行けてます。
次はいつできるのでしょうか・・・
またタイミングを計って蹴りに行きたいと思います。
以上マケスギーニでした