こんばんわ。
さっき帰ってきました。
5日前に行ったとき、次の日に行ってイベントの口数を増やしたかったのですが、なかなか都合がつかず行けずじまい。
そこから延びて延びてさっきになってしまいました。
今回も再チャレンジ、何とか都合をつけて連続で行きたいですね。
っと言う事で今日は前回の続き、ジャパントロフィーに参戦し、そろそろ覚醒が増えてきたのでプレミアディビジョンに参戦して本日は終了となります。
早速ジャパントロフィーですが、今回は3rdレグ。
試合は前半30分ぐらいに右サイドからのクロスをC・ロナが頭であわせて先制すると40分ぐらいには右コーナーキックからボアテングがこれまた頭であわせて2ー0と突き放します。
後半に入って早々にC・ロナがシュートを決めて試合を決定付けると、三度C・ロナがゴールを決めてハットトリックを達成。
試合はこのまま終了となり、4ー0で勝利しました。
そして決勝戦。
決勝戦の相手はキングマドリード。
正直“勝てるかなぁ・・・”と不安でした。
試合が始まってみると、大方の予想通りなかなか点が取れません。
ある程度良いところまで行くのですが、もう一歩が足りません。
それを何度も繰り返し、前半をスコアレスで折り返し。
後半もやはり変化なく、油断できない試合運びで20分ぐらいにラインを割った時があったので普通なら交代するのですが、終わりまで引っ張ってみました。
すると試合終了間際にC・ロナが何とかシュートを決めて1ー0とし・・・


ギリギリで優勝することが出来ました。
さて、ここからはプレミアディビジョンに参戦。
今回は第3節からになります。
第3節はグレートプレミアムU5Rが相手でしたが、今回は相手を圧倒します。
まず開始早々にC・ロナがボレーを決めて先制すると、30分ぐらいにもC・ロナが決め手2-0。
前半はここで終了ですが、後半も続きます。
後半も開始早々にC・ロナがシュートを決めてハットトリックを達成すると、後半30分ぐらいにもハットトリックだけでは満足でできないC・ロナが決めて4-0と大きく突き放します。
最後は右コーナーキックから途中出場の三浦知が頭で合わせますが惜しくもクロスバー。
その跳ね返りを浅野が押し込んで5-0で試合終了。
この爆発ぶりを次以降も引きずります。
第4節はちょっと疲れが出て2-0と抑え気味に、第5節は後半35分に1点を返されるものの、それまでに3点を取って3-1で勝利。
第6節は第3節同様、大爆発で5-0と勝利し、最終節は若干疲れが出ても、DF陣がよく踏ん張り3-0で勝利し・・・
何とか2度目の優勝を飾ることができました。
あと残り2クレあったのでそのままチャレンジツアーに参戦。
今回はイタリアを選択。
やはりいつもイタリアを使用しているからか、ちょっと微妙な心境になってしまいましたが、それでも今回のチームでも勝たないといけないので先ほどまでの勢いそのままでいけると思いながら試合開始。
ところが始まってみると、やはりなかなか強敵。
今までのようにC・ロナがうまく機能しません><
そうこうしているうちに前半終了間際、相手テベスに決められて先制を許す展開に。
これはちょっとまずいと何とか駆使しますがうまくゴールまで運べません。
そうこうしているうちに時間は過ぎてゆき、後半30分に近づくころ、右サイドにボールがわたり、うまく上がっていくと、そこからクロスを入れ、C・ロナが頭でドスン・・・
何とか同点に持ち込みましたが、やはりそこまでが精いっぱい。
チャレンジマッチ初戦は1-1のドローとなりました。
そして2試合目。
次はグランデ・ビアンコ・ネロとの対戦ですが、これは先ほど以上に強い。
ガンガン攻めてくるし、相手DFも固くなかなか上がらせてもらえません。
試合は両チームとも1本ずつしかシュートが打てずにスコアレスドローとなりました。
本日はここで終了となりました。
ちなみに今回の試合結果は以下の通りです。
本日の排出カードは・・・
お楽しみですね。
以上マケスギーニでした。
さっき帰ってきました。
5日前に行ったとき、次の日に行ってイベントの口数を増やしたかったのですが、なかなか都合がつかず行けずじまい。
そこから延びて延びてさっきになってしまいました。
今回も再チャレンジ、何とか都合をつけて連続で行きたいですね。
っと言う事で今日は前回の続き、ジャパントロフィーに参戦し、そろそろ覚醒が増えてきたのでプレミアディビジョンに参戦して本日は終了となります。
早速ジャパントロフィーですが、今回は3rdレグ。
試合は前半30分ぐらいに右サイドからのクロスをC・ロナが頭であわせて先制すると40分ぐらいには右コーナーキックからボアテングがこれまた頭であわせて2ー0と突き放します。
後半に入って早々にC・ロナがシュートを決めて試合を決定付けると、三度C・ロナがゴールを決めてハットトリックを達成。
試合はこのまま終了となり、4ー0で勝利しました。
そして決勝戦。
決勝戦の相手はキングマドリード。
正直“勝てるかなぁ・・・”と不安でした。
試合が始まってみると、大方の予想通りなかなか点が取れません。
ある程度良いところまで行くのですが、もう一歩が足りません。
それを何度も繰り返し、前半をスコアレスで折り返し。
後半もやはり変化なく、油断できない試合運びで20分ぐらいにラインを割った時があったので普通なら交代するのですが、終わりまで引っ張ってみました。
すると試合終了間際にC・ロナが何とかシュートを決めて1ー0とし・・・


ギリギリで優勝することが出来ました。
さて、ここからはプレミアディビジョンに参戦。
今回は第3節からになります。
第3節はグレートプレミアムU5Rが相手でしたが、今回は相手を圧倒します。
まず開始早々にC・ロナがボレーを決めて先制すると、30分ぐらいにもC・ロナが決め手2-0。
前半はここで終了ですが、後半も続きます。
後半も開始早々にC・ロナがシュートを決めてハットトリックを達成すると、後半30分ぐらいにもハットトリックだけでは満足でできないC・ロナが決めて4-0と大きく突き放します。
最後は右コーナーキックから途中出場の三浦知が頭で合わせますが惜しくもクロスバー。
その跳ね返りを浅野が押し込んで5-0で試合終了。
この爆発ぶりを次以降も引きずります。
第4節はちょっと疲れが出て2-0と抑え気味に、第5節は後半35分に1点を返されるものの、それまでに3点を取って3-1で勝利。
第6節は第3節同様、大爆発で5-0と勝利し、最終節は若干疲れが出ても、DF陣がよく踏ん張り3-0で勝利し・・・
何とか2度目の優勝を飾ることができました。
あと残り2クレあったのでそのままチャレンジツアーに参戦。
今回はイタリアを選択。
やはりいつもイタリアを使用しているからか、ちょっと微妙な心境になってしまいましたが、それでも今回のチームでも勝たないといけないので先ほどまでの勢いそのままでいけると思いながら試合開始。
ところが始まってみると、やはりなかなか強敵。
今までのようにC・ロナがうまく機能しません><
そうこうしているうちに前半終了間際、相手テベスに決められて先制を許す展開に。
これはちょっとまずいと何とか駆使しますがうまくゴールまで運べません。
そうこうしているうちに時間は過ぎてゆき、後半30分に近づくころ、右サイドにボールがわたり、うまく上がっていくと、そこからクロスを入れ、C・ロナが頭でドスン・・・
何とか同点に持ち込みましたが、やはりそこまでが精いっぱい。
チャレンジマッチ初戦は1-1のドローとなりました。
そして2試合目。
次はグランデ・ビアンコ・ネロとの対戦ですが、これは先ほど以上に強い。
ガンガン攻めてくるし、相手DFも固くなかなか上がらせてもらえません。
試合は両チームとも1本ずつしかシュートが打てずにスコアレスドローとなりました。
本日はここで終了となりました。
ちなみに今回の試合結果は以下の通りです。
本日の排出カードは・・・
お楽しみですね。
以上マケスギーニでした。