集中講義\(^o^)/オワタ
夏休み入ってたけど、
私的に真の夏休み\(^o^)/ハジマタ
テストは記述式で、
自分の意見を書くことが重要なタイプでした。
ktkr!!
得意なやつですよ。
だもんでナメてかかって、一切復習をしませんでした。
テスト前の休み時間も、
友人Y君に借りた「天切り松 闇語り」を読んで過ごすことに。
「覚悟は決まったかい?」
「決まったというか、決める気もない感じでw」
「俺もほとんど寝てたから決まらないw」
とかなんとか話してるうちにテスト配布。
設問を読んでみれば。
覚えておかなきゃいけないコトもあったんですが、
面倒なんでスルーして、個人的意見を書き殴る!
文字数と熱意で高得点をくれることを期待しましょう(ぉ
そいや、一緒に受けてる友人はどちらもYだw
車を借りてたので、
Y君を途中まで送って行って、
くるとんを拾って、
ロキ宅へ。
集合住宅で、来客用スペースが埋まってる!と
電話を入れて解決を待っているうちに
見知らぬお爺さんがなにやらこちらにペコペコ。
はてなんだろうと思って窓を開けると
「バッテリーがあがってしまってねぇ」
Σ(゚д゚;)ナント!?
「手を貸してもらえますか?」
「え、ええ。あの、ケーブルとかないんすけど」
「ああ、こちらにありますんで」
「どーすんの?」
「こっちの車のバッテリーとつなげて、
エンジンをかけんのよ」
「へぇー」
(とはいえ、やり方は知らんぞ…)
というわけでボンネットを開けて……
開け方が分からないYO!(つД`)
助けてママン!と電話しても出やしねぇ。
むぅ、これはトランク…こっちは給油口…。
「もしかしてこれ?」
助手席からくるとんがナイスアシスト!!
そんで前述の通り
僕ぁ仕組みは知ってるけど詳しいやり方は知らんので、
ボンネットだけ開けてあとはおまかせ。
(……お爺さん、なまら手ぇプルプルしてますけど)
しかし助けてあげられない!
今のうちによく見て覚えよう、と観察だけはしてました。
ほんでマイナスのところにケーブルが届かないとか、
鉄製の部分につなげればいいはずなのにかからないとか、
電力提供側がNにしての空ぶかしが必要なんだとか、
問題や学ぶことが多くありましたw
やっとの思いでお爺さんの車の
タービンが回った瞬間の感動ったらもうwwww
エンジン周りの装置が動くところなんて普段見ませんからね。
苦労よりそういう意味での感動もあったのかとw
もっとよく知っておこうと調べたら、
ふかし気味なんて曖昧なもんじゃなく
回転数2000前後が適当なんだとか。
うーん、タメになるなぁ。
とまぁ稀なハプニングに出会うと長々書いてしまいがちで、
他の部分ガッツリ省略!w
大量に貰ったMTGのカードとか、
リラックマクッションとか、
俺のタイムクライシスの下手さは異常とか、
ネタストックしときましょ。