始まってしまいました。

集中講義という名のダークプリズン!

チャラチャチャチャラチャチャチャラチャチャ…

ジャージャージャージャージャーン



長いDeath。

1講目から5講目までビッシリ、

それを6日間。


しかし先生の気まぐれで少し減りますw

今日も4時10分くらい…ちょうど4講の終了時に解散。



4単位はデカイけど、そのために夏休み1週間潰れますぁ。



先生の話はまるでラリホーマなんですが、

講義の開始と終了時にみせてくれたCMが面白かったっす。

広告文化論という講義なんで、コマーシャルは絶好の教材。



ビックリしたのが桃屋。

S39年、白黒だけどもうあのキャラクターがw


あとクシャミ3回ルル3錠のキャッチフレーズも

この頃もう出来てたんですね。


リポビタンDは、ファイト一発!じゃなくて、

ファイトで行こう!でしたよw

若かりし頃の王さんが、ひたすらにベース上を駆けてました。


総じて長いんだコレが。

現在、CMといったら特別なものじゃない限り15秒か30秒。

しかし昭和30年代のものは、1分から2分!

飽きるわ!!w



逆に、今から見ても異常な短さを誇るのが

何である、アイデアル。また言っちゃったよw

という5秒のCM。

短すぎて何を宣伝してんのかわからんかったw

(一応、傘のCMであります)




昭和コマーシャルベスト100っていうモノだったんですが、

100と言わず入れられるだけ入れたDVDとか出したら、

懐かしさもあって売れるんじゃないっすかね?w

現在との対比も面白そうですし。


対比と言えば洗剤のCMは、

僕らが生まれてくるずっとずっと前にはもう

油の浮いた水面に一滴落とすあの表現でした。



いつもの広告とは関係ないけど、

なんとなくこのテーマw