二日続けて映画記事になっちましますが、
パイレーツ・オブ・カリビアン~デッドマンズ・チェスト~
を観ました。
いやもうタイトルの一言に尽きますね。
あっちこっちで大好評だったこの映画、
確かに面白かったっす。
一本見終えて、
ああ、面白かった!
という感じではなく、
ところどころ笑えるところのある面白さでした。
内容の半分はお笑いで出来ています(言いすぎ
これはまさに、
TO BE CONTINUED...
という終わり方でして、
事前情報なしでこういうことされるとちょっとイラっときますねw
3作目が出ると言う情報を、直後に知りました。
レビューサイトでは1(呪われた海賊達)
の方が面白かったという意見を多数見かけました。
自分は甲乙つけ難し、と思うのですが、
2(デッドマンズ・チェスト)に不満を抱いた方は、
嵐(3作目)の前の静けさ
みたいなもんだと思ってけばいいんじゃないでしょうかw
1の呪われた海賊達よりよっぽど呪われた感が増してる
今回の敵達、リアルすぎてキモイですw
昨日書いたキューブゼロよりはよっぽど万人向けだと思われるので、
前作をご覧になった方は是非コチラも。
