昨日、アホウドリのレポート3時くらいまでかかりました。
うはー、ナメテたー。
1,2時間で終わると思ってたけど、
今回条件多くて無理やー。
3時間半か4時間くらいかかったのかな。
ほんで学校終わってたまたま知り合いをみっけて、
本を読んでる声をかけましたところ、
「やー、何読んでんの?」
「あ、レポートの資料」
「レポートかぁ、俺も昨日3時くらいまでやってたよ」
「へー。私はこの一冊をまとめるんだけど、
1時間くらいで終わるよ」
Σ(´△`;)!?
「え、こ、これ一冊を……?」
「うん、レポートやらない日ないから、慣れちゃって」
まずレポートやらない日がないってのがキ○ガイ沙汰Death。
彼女は1日5講、朝9時から午後6時まで授業を受け、
さらに資格のための講座というのにも出席しています。
毎日。
そんなわけで、彼女はロボットであると認定しました。
「絶対人間じゃないよな」
「高性能AI搭載w」
「性能良すぎてオーバーヒートしねぇ?w」
「きっと既に量産体制に入ってて、何体かが交代でw」
「それなら問題ないかw」
って会話を本人のいる前で展開しますた。
もちろん否定しますが、
もう関係ありません。ロボです。
はわわーとか言わないし、モップがけしないけど問題なし。
高校ン時は、8時から6時まで毎日通って、
土曜休みもなく勉強してましたが、
大学でこんなことやってられないDeath。
さらに
「私バイトしたいんだよね」
とか言い出す始末。
「マゾか!」
「死ぬって!」
逆に、こっちのグリーンっぽい色の友人は、
本日稼動する
「機動戦士ガンダムSEED 連合VSZ.A.F.T 2」
をしたいがために、
学校を休んでゲーセンに行きました。
明日もいなかったらどうしてくれよう。
こうね、両極端な人々を見てね、
ほどほどが良いんだよな。
と、心底思う水無月末の午後でした。ちゃんちゃん。
