今回の事件は以下略
バスク・オムなんて誰も知らんべなぁ。
ここ三日のYOSAKOI中継バイトを振り返って、
書ききれなかったネタっぽいホントの話を書こうかと。
1日目は、寒さが一番酷かったっす。
1日フルに雨が降る。
そんな中、クレーン式のカメラの操作盤を雨から守るって仕事をしてたのが、
午後5時以降でした。
操作してる人ごとビニールで覆って、風で飛ばないようにしていました。
そのクレーンを操作してる画面を時折覗いたのですが、
生放送に使われてないとき、操作してる人は……
女性のアップばっか撮ってましたw
特にサラシも巻かずにTシャツで踊ってる踊り子がいたとき、
飛び跳ねて揺れに揺れる胸を撮って、
「いいオッパイだなぁ」とか言ってたしwwwっうぇ
確かに。
と俺も後ろで思ったけどさ!(ぉ
あと観客の中に、どんだけ自己中なんだよ、という人が居ましたね。
ビニールシートを敷いて歩道に座って、
「前座って!」
「傘ささないで!」
「雨の中わざわざシート持ってきてるんだから、見る権利あるでしょ!」
(;´×`)…………。
わざわざ雨の中ずっと立ちっぱなしで
傘の重さに耐えて
寒さに震えているお爺さんもいたんですよ。
そういう方のことも考えて欲しいと思いますね。
それ以前にあの混みようで座って見れると思うのは、
考えが甘いのではないでしょうか。
2日目は、別段面白いことはありませんでした。
自分としてはマイクを持たせてもらえただけで大満足でしたがw
3日目、弁当の話は書きましたっけね。
あと大泉氏がどうのこうのと。
あの切れた部分の後、
他の場所に飛ばされずに、同じトコで仕事しました。
つまり
大泉洋
安田顕
小野優子
(敬称略)
が目の前で喋ってるわけですよ。
小野さんはHTBアナウンサーだから道外の人は知らないかもしんないけど、
ナックスはファン多いっすよね~。
しかしね、
聞こえないの。
テレビ視聴者や、音声さんには聞こえるんでしょうが、
周りの人間にはYOSAKOIのBGMしか聞こえないの。
でもいいんだ。
舞台より放送席ばっかみてましたよw
平岸天神の岸の字をド忘れした様子とかも見てましt
大賞も決まって、
カメラの三脚を移動してるときに、誰かに肩がぶつかって、
スミマセンと振り返ったら大泉さんでした洋!もといYO!
……というようなことがあったので、
3日で46時間働いて5万にもなったことも含めて
色々経験になりました。
無理にまとめてみました。ハイ。
