あのね君がもしも悲しんでいたなら~♪
いや、こっちでなくて洋画のほうです。
非常に面白かったっすね~。
…自分は映画や本の話をするとき、ほとんどコレしかいえないんす(´A`)
実際「面白くない」と感じるものって全然無いんですよね。
過去にあったのは、友人達と映画館まで足を運んだら
「結局あれ、続編だったんだな」
と、ストーリーの続いてる映画を後半(もしくは3部作の最後)だけ見るっつー失敗をしたときくらいです。
ちなみに2度やらかしましたorz
中身にはそんなに触れませんが、
温暖化の影響で寒冷化、氷河期が来るという凄まじい展開です。
理由は作中で。
特にココがこうでこうだから面白かった、というのもありませんがとにかく面白かったのです。
あんまり深く離すとエタバレとかでいろいろ問題ありますから。
ウチでは父が「シックスセンス」の重要な部分を喋ってしまい、
夫婦喧嘩になるという阿呆事件がありました。
というわけで今後も書くとしたらレビューにも毒にも薬にもならない、そんな部分だけになります。
いわゆるさわりのとこだけ、ですね。間違った使い方ですが。
(さわりってのは一番重要な部分とか見所のこと)
ただ全体が良かっただけにシメが気に入らないZE!
嗚呼書きたい。
