仕事が来ました。突然に。
日給7500円夕食付の条件に飛びつきました。
遊ぶ約束があった友人にゴメソ(;´人`)メールをしてw
最近仕事無くて金に困ってたんです('A`)
イベント設営……今回はV6でした。
きたえーる(北海道立総合体育センターだったかな)にて。
何もなかったひろーい体育館に、巨大なステージが出来上がっていく様は圧巻でした。
しかし今回の仕事は、暇:忙しい=7:3というとんでもない割合でした。
なんたってバイトが100人、こんだけ素人が居れば指揮系統も混乱するし、
仕事無くて余されるやつが必ず居ます。
バイトがどかっと固まって、そこに時折
「バイト君5人来てー」
「はいバイト20人!」
「おいこっち、コレ運ぶのに15人な」
と声がかかり出動。
どんな様子かわかりますか?
そう、熱心なやつだけ忙しい!という状況です。
声がかかったときに、熱心な人は進んで前に出て、やる気のないやつは群衆の中に潜るw
自分にゃやる気はありましたが、いかんせん動きの早い人がガンガン仕事を持っていってしまうので、
xx人と呼ばれたときに「あ、こんだけいればもういいよ」と戻されてしまうのでした(汗
一番多く働いたのは、舞台上に物を運ぶときでした。
パーツや手作り階段や照明を運びながら、足元を見ると
「ああ、ここにV6の誰かが立つんだなぁ」
と立ち位置の印しを見つけたりしますw
自分がファンだったらソコに立ってターンでもして(怒られて)たことでしょう。
嫌いではないですよ。
あまりの人数に、何かあっても一々怒ってられないって感じの正規スタッフの方々。
しかし、お一方、スゴイのが居ましたヽ(;´ω`)ノ
足場の設置が遅い、と、バイトを蹴る。
ちょっと指示が聞こえなかっただけなのに、無視してんじゃねぇとカナヅチを投げる。
いや~、鈍器投擲にはビックリしましたね。
いずれも被害者は俺じゃないので、無事ですが(^^;
暇は多かったのですが、13時~23時までほとんど立ちっぱなしだったので足が痛いっす。
風呂入って寝ます( ・ω・)ノシ
