>猫アレルギーなのに週1で猫屋敷に連れて行かれたとか…ね
ちょまっ……死ぬ、死ぬtt
しかし猫屋敷という言葉に惹かれるのはワタクシだけではありますまい。
派遣会社より着信アリ。
「いつも○○さんの北倉庫で冬靴の仕分けをしてもらっていますが……」
「が」ですよ!逆接のための接続詞が来れば「やっとこさ別の仕事か」と思うじゃないすか。
したっけ「同社の白石センターに行ってもらってもよろしいですか?」と。
同じ会社かよ(;´д`)
結局場所が変わっただけで、同じ仕事してきました。
同じ派遣会社から自分を含めて4人。現場の方たちに挨拶する前に身内でしましたが、
お一人「君等若いね~」という方が。
ん?大して変わんないんじゃ…?と思っていたら歳を訊かれたので20、21、19(自分)と返答。
「へぇ、一回りくらい違うわ」
(;゚ω゚)嘘ン…。
どうみたって26,7。三十路に越えてるようには絶対見えない人でした。
いつものトコと違って広い倉庫にベルトコンベアまであり、人数も20人以上(4倍くらいの人員)
責任者の方がコワモテで(失礼)、ビシバシ指示を出してくるので、汗だくになりながら重いダンボールを自分の身長より高く積み上げたり…。
そのためか早く終わってしまい、早々に解散。
うると例の方、「カミさんや子供たちと一緒にファクトリーでも行くかぁ」
ご結婚なさってるんですか!?
お子さんも二人以上!?
地下鉄までの道のりでたずねると、21歳で結婚し、娘さん息子さんが一人ずつおられるとか。
いやー、意外すぎてバイトのことよりお若いお父さんのことばかり印象に残る一日でした。
