ご無沙汰してました
なんだかばたばたしててついつい更新が出来ない日々が・・・。
そうそう今月の初めに人生初の胃カメラをやってきました。
でも口からは一度チャレンジしたもののだめだったので今回は鼻からのやつにしたのですが、
「麻酔をするから大丈夫よ~。」
「口からより断然楽だし痛くないからね~」の言葉にかなりの期待?をもって挑んだけど・・・
やはりカメラの挿入には経験がある人の方がいいんだと言うことをかなり悟りました。
最初は若先生。
なんとなく不慣れで鼻からカメラの管を入れるにもおどおど。
それが私の喉を刺激するから嘔吐感がかなり襲ってきてきつかった。
あまりにも不慣れなのを見かねてか今度は院長先生がやってくれたんだけどまあすんなりと入っていくではないですか。
胃まで到達したところでまた若先生に交代
画像撮影する手が今度は震え、カメラを回転させるときにも手が震えそのたびに私は嘔吐感にさいなまれてました。
結果は胃の入り口付近の炎症と潰瘍が3つでした。
たぶんその潰瘍も良性のもので心配ないとのこと。
でも一応病理検査には出すことにしたけどね。
今回の検査を受けるきっかけは風邪を引きクスリを飲んでたんだけど風邪が治ったあたりからかなり胸やけに嘔吐感があって消化不良を常に起こしてる感じが長く続いたからなんです。
検査という検査は私は自らすることってなかったけど今回のことを機にこれからは定期的に検査はするべきだと思いました。
もう少し落ち着いたら今度は婦人科の検診も行こうと思ってます。