夢
すごく怖い夢を見た
2つ見たの
1つは怖い、というより、悲しい夢
あ、両方とも悲しいか
1つ目は、わたしが最後に働いていたライブハウスでの夢
過去のことでも、未来のことでもなく、今のこと
お世話になったPAさん(でもその人は系列店のPAであって、同じ店の人ではない。ちなみに男性)に
「みんな○○ちゃん(わたし)のこと 良く思ってなかったよ」
「○○さん(店長)とかキレてたもん」
「よく今も顔出せるね」
て言われちゃった…
このPAさん、人としてちょっと尊敬してるから 心に突き刺さる
てか、
なんでこんな夢!?
思い返せば、辞めたときのわたしは躁鬱でみんなに迷惑かけてた
遅刻もしたし、辞めた日に挨拶もせず 普通に帰ったし…
けど、それはまた数日後に外注として仕事に来る予定だったから
にしても、挨拶なしは大人としておかしいよね
鬱病を言い訳にやりたい放題で、失礼なヤツだったのは間違いない!
そんな心の引っ掛かりからか こんな夢を見たのかな
今、暇と元気があればライブハウスに顔出しに行こうと思ってたから 行きづらくなっちゃった
も1つの夢ね
地元の駅ビルでイツキとお買い物してるの
本屋さんで高校の同級生に会って(彼女は店員さんとして登場)、イツキはえらく彼女が気に入って遊びたがる
働いているにも関わらず、「見ていてあげるからプラーッとしてきなよ」って言ってくれた
そこでお言葉に甘えてちょっとプラプラ
気が付いたらお風呂に入ってた
どうやらそのお風呂も駅ビルに入ってるらしい
さすが夢 (笑
因みに本屋よりツーフロア上の最上階にお風呂はあるらしい
お風呂に入りながら、
あ!イツキも一緒に入った方が効率よかったのにー
とかイツキのことを思い出す
急いで上がる
着替え終わると、辺りを一望できる窓に人が群がってるのでわたしも群がりに行く
すると、厚い雲に覆われて見えなかった夕日が パカーッと雲が割れて 拓けて登場
群がる人から感嘆の声
と、思ったのも束の間
夕日のすぐ下には山のような林が見えるんだけど、
そこを大きな津波が襲ってきたの
今度は群がる人から悲鳴ばかり聞こえる
わたしはすぐに預けているイツキを思いだし、ドアを開ける
しかし既に体半分埋まるくらいの水が押し寄せている
最上階なのに
周りの人達は、屋上に避難して行く
けど、わたしにはイツキが
もしかしたら既に屋上に避難してるかもしれない
そう思ったけど、ツーフロア下で苦しんでいるかもしれない
探しに行かなきゃ!
強くそう思って、たくさんの息を吸い込んで潜水してイツキを探すけど 見つからないまま目は覚めた
少しでも離れたことをすごく後悔した
起きてから、すぐに震災のことを思い出した
わたしは、あの日、もし津波が襲ってくるような場所にいて
イツキと離れ離れの場所にいたら
自分だけ助かることをせず 探しに行ったはず
確実に今いない
震災から7ヶ月経った今、どうしてこんな夢を見たんだろう
わたし怖がりだから これじゃイツキと離れられそうにない
預けることすらできなさそう
何が言いたいかよくわからないし、
確実にうまく伝わってないけど、
怖い夢を自分の中に溜めておけないので書いときました
まだ眠れるかな?
怖い夢続きだと眠れなくなるよね
2つ見たの
1つは怖い、というより、悲しい夢
あ、両方とも悲しいか
1つ目は、わたしが最後に働いていたライブハウスでの夢
過去のことでも、未来のことでもなく、今のこと
お世話になったPAさん(でもその人は系列店のPAであって、同じ店の人ではない。ちなみに男性)に
「みんな○○ちゃん(わたし)のこと 良く思ってなかったよ」
「○○さん(店長)とかキレてたもん」
「よく今も顔出せるね」
て言われちゃった…
このPAさん、人としてちょっと尊敬してるから 心に突き刺さる
てか、
なんでこんな夢!?
思い返せば、辞めたときのわたしは躁鬱でみんなに迷惑かけてた
遅刻もしたし、辞めた日に挨拶もせず 普通に帰ったし…
けど、それはまた数日後に外注として仕事に来る予定だったから
にしても、挨拶なしは大人としておかしいよね
鬱病を言い訳にやりたい放題で、失礼なヤツだったのは間違いない!
そんな心の引っ掛かりからか こんな夢を見たのかな
今、暇と元気があればライブハウスに顔出しに行こうと思ってたから 行きづらくなっちゃった
も1つの夢ね
地元の駅ビルでイツキとお買い物してるの
本屋さんで高校の同級生に会って(彼女は店員さんとして登場)、イツキはえらく彼女が気に入って遊びたがる
働いているにも関わらず、「見ていてあげるからプラーッとしてきなよ」って言ってくれた
そこでお言葉に甘えてちょっとプラプラ
気が付いたらお風呂に入ってた
どうやらそのお風呂も駅ビルに入ってるらしい
さすが夢 (笑
因みに本屋よりツーフロア上の最上階にお風呂はあるらしい
お風呂に入りながら、
あ!イツキも一緒に入った方が効率よかったのにー
とかイツキのことを思い出す
急いで上がる
着替え終わると、辺りを一望できる窓に人が群がってるのでわたしも群がりに行く
すると、厚い雲に覆われて見えなかった夕日が パカーッと雲が割れて 拓けて登場
群がる人から感嘆の声
と、思ったのも束の間
夕日のすぐ下には山のような林が見えるんだけど、
そこを大きな津波が襲ってきたの
今度は群がる人から悲鳴ばかり聞こえる
わたしはすぐに預けているイツキを思いだし、ドアを開ける
しかし既に体半分埋まるくらいの水が押し寄せている
最上階なのに
周りの人達は、屋上に避難して行く
けど、わたしにはイツキが
もしかしたら既に屋上に避難してるかもしれない
そう思ったけど、ツーフロア下で苦しんでいるかもしれない
探しに行かなきゃ!
強くそう思って、たくさんの息を吸い込んで潜水してイツキを探すけど 見つからないまま目は覚めた
少しでも離れたことをすごく後悔した
起きてから、すぐに震災のことを思い出した
わたしは、あの日、もし津波が襲ってくるような場所にいて
イツキと離れ離れの場所にいたら
自分だけ助かることをせず 探しに行ったはず
確実に今いない
震災から7ヶ月経った今、どうしてこんな夢を見たんだろう
わたし怖がりだから これじゃイツキと離れられそうにない
預けることすらできなさそう
何が言いたいかよくわからないし、
確実にうまく伝わってないけど、
怖い夢を自分の中に溜めておけないので書いときました
まだ眠れるかな?
怖い夢続きだと眠れなくなるよね