今日は次男の保育園は劇団の方を招いて、

観劇だったそう

 

 

 

次男はちゃんとみんなと座って劇を見ていたそうで、

時々笑ったり、一緒に体を動かしたり、

 

 

 

劇の内容もちゃんと楽しめたみたいお願い

 

 

 

そういうのを聞くと、

次男でも楽しめるものがあって

よかったなぁと思えます音譜

 

 

 

 

 

それに、立ち歩くこともなくみんなと

一緒に座って見れたというのも喜ばしいことです

 

 

 

でもここ最近、保育園での活動で、

遊びの時間の切替がスムーズにできない

ことがあるらしいですアセアセ

 

 

 

「もうちょっと遊びたいのに〜」

みたいな感じで「わーーーー」と怒るというか

大きな声を出して「いやだ」アピールを

するらしいあせる

 

 

 

次男は律儀な性格なので、わーーと言いながらも

みんなについて行き、

次の行動に移ってはいるらしいのだけど、

 

 

 

そこでストレスがかかるのか、

怒り爆発で大泣きするみたいで。。

 

 

 

先生は「いやだ」という気持ちが出せるように

なってきたのはすごく良いことなので、

 

 

 

嫌だったら別のことをしてみる?と提案したり、

次男が落ち着くスペースに連れて行ったり、

次男の気持ちを優先したいと思います

 

 

 

と、言ってくれてすごく有難いです

 

 

 

これまではいやだということも

なかなか自分で出せない子だったので、

 

 

 

言われるがままについて行くという

感じだったから。。

 

 

 

色々な部分が見えてきてることかも

しれませんと言ってました

 

 

 

支援学校では時間割りが決められていて、

カリキュラム通りに動くと思うんで、

今のように嫌ならしなくていいよって

スタンスは大丈夫ですかね💦

 

 

 

…と先生に不安な気持ちを言ってみたら、

 

 

 

今は「いやだ」という気持ちに寄り添って、

そういうのを越えると、

また切替ができるようになると思います

 

 

 

と、言ってくれました

本当にその通りだと思いました

 

 

 

気持ちを受け入れてくれる、受け止めてくれる

というしっかりとした基盤というか土台があって

次男も安心して過ごせるかなと思いました

 

 

 

いやだという気持ちを全部が全部受け入れると

ただのわがままになってしまうけど、

 

 

 

その辺をうまく折り合いをつけて

調節しながら次男の中の気持ちも折り合いを

つけられる訓練になっていければ

いいなと思います

 

 

 

その調節が難しいんだけどね〜ガーンきっと