台風の影響で、延期になっていた国立の附属支援学校の

体験入学に行って来ました

 

 

 

学区の支援学校の時とは違って、在校生の子どもたちと

一緒に授業に参加できて、楽しく過ごせました

 

 

 

私だけ1時間ちょっと個別相談という形の聞き取り面談を

して、その間は保育園の担任の先生が様子を見てくれて

いました

 

 

 

ちゃんと椅子に座って、朝の会に参加できたみたいです

 

 

 

外に出てのラジオ体操もみんなのを見ながら動きに合わせて

やっていたと聞いてビックリ‼️

 

 

 

私が面談を終えて、担任の先生と合流した時には

ホールで小学部の児童全員の合同授業の体を使っての

授業が始まっていて、

 

 

 

次男は笑顔笑顔で音楽に合わせてみんなや先生が動いてるのを

見て、楽しそうでした

 

 

 

その後は、先生が持ってるヒモをジャンプするという

運動を1人1人チャレンジするとういう内容でした

 

 

 

みんなちゃんと座って順番を待っていて、

コミュニケーションが取れる子は「やりたい人」って

先生が言うと、「はい❗️」と手を挙げていました

 

 

 

次男はこれも楽しくて、一回だけで交代なのに、

何回も飛んで、先生に連れて行かれてました😅

 

 

 

順番を待つのに不満そうな次男でしたが、

何とか座っておとなしく待てました

 

 

 

からだの授業が終わると外での遊びで、

大満喫の次男😋

 

 

 

今日次男の担当になっていただいた先生にも

すぐに懐いたみたいで、助けを求めたり、

 

 

 

指示をちゃんと聞けたりと、遊びの時も先生と

遊べてすごく良かった体験でした

 

 

 

少人数でゆったりしていて、やっぱり次男には

こっちが合っているなと思いました

 

 

 

学区の体験入学の頃より、今は音の過敏さや、

初めての場所に対しての不安感が取れてる感じなので、

 

 

 

今、もし学区の体験入学に行っていたらまた違った

かもしれないけど、

 

 

 

でも授業の内容とか、校舎の作りとか、教室の配置、

建物の中の明るさとか、全然違ってるので、

 

 

 

やっぱり附属の方が次男的には楽しめたと

思います

 

 

 

校庭の遊具や作りが本当に次男の大好物❤️って感じなので、

外遊びはすごく楽しめると思います

 

 

 

学区はマンモスになりすぎて、校庭を崩して校舎を増築

したらしいので、そういった遊具や運動場が激狭で、

 

 

 

散歩の時間しか外に行けないらしいので、

次男的にはうーんって感じだし、

 

 

 

着替えもないので、メリハリもない感じで、

 

 

 

着替えた後、ちゃんと服をたたんでしまうという

作業も附属の方は今日きっちり次男に指導して

くれてたのを見て、

 

 

 

やっぱり保育園で身についたことを継続できるのは

附属の方だなと今日改めて実感しました

 

 

 

通学が大変だけど、入れたらいいなと思います

 

 

 

入学選考があるので誰もが入れるわけでは

ないのがアレなんだけどね😅

 

 

 

3人の中の1人になれたらいいなぁ