川は大きくなるほどゆっくり流れる家の近くで電信柱を見上げると、鳥さん達が合唱コンクールしていました☆きっと「鳥の詩」でも歌っていたのでしょう。消える飛行機雲ー♪ 僕たちはみおーくーったー♪素敵な歌声に鳥肌が立ちました。鳥だけに。鳥…じゃなくて超うまかった!!順番もトリだったんだと思います。