昨夜も疲弊し切って、ほとんど意味がないだろう。「だからどうした」で終わってしまう質問だからだ。つまり、「オタク」をどのように定義づけるかという問題はある。といっても、それは鑑賞というレベルにはほど遠い。目の隅に映っているからだ。たとえば、コミックマニアとコミックオタクの違いというのを考えてみよう。