タレントの中川翔子が、牛のオブジェを街中に展示するアートイベント
「カウパレード東京丸の内 2008」(10月19日まで)に参加。東京
都内で開かれた除幕式で、自身がデザインした作品を披露した。

 アーティストらが計73体の牛の模型にさまざまな色彩やデザインを
施した。中川は大好きな宇宙などをテーマにエアブラシで描いた2体
を出品。「おうし座でうし年生まれなので牛は常々身近に感じていた」
と笑顔。

 芸術の秋と同時に食欲の秋でもあるが、好きな牛肉の部位を聞かれ
「センマイでございます。ギザキモウマス」と独特の“しょこたん語”で
おいしさを表現。

 次に挑戦したいことは「カンフー映画に出てジャッキー・チェンにけられ
て死ぬ役が夢。ヌンチャクも練習しています」。

ギザキモウマスは面白い
若いのにボキャブラリー豊富だな