私もSoftBankのiPhoneを使っていたので機種変更という形で
iPhone5に乗り換えました。

実際に手にした感想は「軽い」画面が大きくなったので見た目
に従来機よりも重く感じますが本当に軽いです。
そして新iPadでの画面表示並みに綺麗。

私自身、iPhone4からの乗り換えなので特に綺麗に感じます。

そして一番は「速い」
コレに限りますね。
Android機も持っていますが、ハードによって「もっさり感」が
あり、動きがスムーズではありません。
iPhoneの特徴ともいえるなめらかな動きがさらに進化したという
感じですかね。

素晴らしい製品です。

しかし、最初にテザリングを発表したauが優勢かと思いましたが
SoftBank強いですね。
さすがです。


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DoCompany として新たに電子書籍出版化サービスをスタートする
ことになった理由は、環境整備が整ったという実感。

数年前、まだ初代iPadが発売される前、アメリカではKindleという
電子書籍リーダーが発売されており、新幹線に乗り込んだ外国人
がさっと取り出し読書をしているシーンにショックを受けた。

iPadがKindleに対抗すると言われたが、実際は全く別の使い方が
できるディバイスでした。
Kindleと同じような電子ペーパー採用した機器はなかなか発売され
なかったことと、発売されても出版社側の問題で発売される本の
数にも問題があった。

いくら良い機器でもコンテンツが不十分であれば使えない。

ここにきて、楽天がkobo、アマゾンが年内に日本語のKindleが発売
と話題になり、先日ソニーが新しいReaderを発売しました。

そして、出版社の多くもコンテンツ重視に重い腰を上げ、様々な意味
で電子書籍の環境が整ってきたともいえると思います。

私がやろうとしている電子書籍のビジネスは、佐々木俊尚氏の書籍
「電子書籍の衝撃」を読むと「ディトリビューター」と表現されていました。

すなわち、「書き手」と「電子書籍」の間に入って電子書籍化する
お手伝いをする立場。

今までの時代と違い書籍を電子化することで自由に出版できることで
眠っていた個人的な作家や知識者を掘り起こし、ネットとは違う濃い
情報を得るだけでは無く、重要な内容を時系列で流れさせず、書籍
として留めることは非常に良いことだと思います。

ブログなどでの情報は時間の経過と共に流れてしまいますが、書籍
であれば、情報は常に滞留しています。
私は、これが素晴らしいと思うのです。

今後の電子書籍普及が楽しみです。

デジタルコンテンツ制作DoCompany

すでに予約したiPhone5ですが、それを手に入れるワクワク感よりも
iOS6になるワクワクのほうが強い私です。

http://www.apple.com/jp/ios/whats-new/

アップルの解説にあるようにまず、一番の楽しみが「マップ」
カーナビになるマップをどのように使っていけるか?
また、ちゃんと使えるか?

非常に楽しみです。

そう思いながら、iPhone、iPadをパージョンアップしました。

なんと、設定画面に新しい項目が増えているではありませんか。

「おやすみモード」

これってアップルのHPになかったので何かわかりません。
ただ、オンにすると時間の横に月が出てくる。

それと・・・

「プライバシー」

これがいまいち使い方がわからない。

iPhone5が来る前にiOS6を使いこなしておかなければいけません。
本当に、大人のおもちゃですよね。


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