こんな中途半端な気持ちでダーツやっててもレーティングなんてあっという間におちゃちますよね
気分がブルーなときや気持ちが荒ぶってるときにふと、ダーツを逃げ道にしてしまうのは自分の悪いクセなんだろうなあー。
思い返せば、今の会社に嫌気がさして本気で辞めてやろうと思ってたときも、毎日夜中の3時頃まで気が狂ったようにダーツして当たり前のように寝坊して遅刻常習犯になったり(今はなおったけど)
大好きだった人に振られたときも会社サボって1日中ダーツしたり、
「こんな家さっさと出てってやるよ!!」と啖呵切って家飛びたしたときも、友人と縁を切って人間関係に面倒臭くなったときもダーツして、
つらいとき救ってもらってたダーツだからこそもっとうまくなりたいと思うのに、結局は甘えでしかなかったのかもしれない
大事にしなきゃいけないふたつの事はうまくいかない事のほうが多いのはわかってるからこそ、どちらももっと頑張らなくちゃいけないのかもしれませんね。
好きな人とやるダーツの時が1番楽しい、両方大事にできるから
早く帰ってこないかなー(*^^*)
今日は過去編終了ー!
また暇な時更新します。
