酸素等級が3級から
4級に軽くなったのは・・そして再度3級
へ再検査
何で?
ケアマネも訪看さんも
医師に 「規則だから私の日常は報告できない」
「規則にありません」・・ケアマネ
「ルールにない」・・・訪問看護管理者
何を言っても無駄
介護法では 利用者の許可があれば
プライベートの事実を
医師に伝えられ
伝える責任がある
先生と話しも手紙出す事も出来る
但し利用者が精神的な・・・
は勝手には出来ない
毎日毎日頼み込み
ようやくFAXしてくれた・・訪看管理者
ようやくここ10日程で定期監査に間に合った
定期検診日
医師は患者と訪看の書いたものが一致している
と認めてくれた
そして
検査してくれた
ただ呼吸器の検査は
椅子に座り 静止で酸素濃度80代でないと
ダメ
全て座っての検査(静止)
ではトイレ。食事・出来ない??
6分歩行検査は・・・先生は無視
(誰でもわかる 小学生でも)
では動けば酸素は増えるのか?
マラソンやっても 酸素は増える??
何でゴールで酸素吸うの??
そこでオイラは先生にパホーマンス 6分間歩行します」無酸素で歩く
いま90・88・86・・82
先生「もう良い・・もう良い」か細い声になった
だろうな82の数値は 即救急車の値で
身体にいろいろと症状が出る値だ
チアノーゼ他 80切ったら
倒れる
結果は4級だった
但し付記事項で 無酸素で80代を書かねばならない
6分間歩行を目の当たりにした医師は・・・どうするのか?
決定は4ケ月後かな
お粗末な呼吸器の検査
AUで調べたら 現在sんな事例が多く成ったので
厚生労働主では検討中
別のAIでは・・・それは古い検査方法だ
と
ケアマネ・訪看さんを変更できる
来週にはようやく新しいケアマネ・・来てもらえる
今日の散歩の写真
仙水
きてくれて



